AV監督が映画を観て考えたフェミニズムとセックスと差別と

AV監督が映画を観て考えたフェミニズムとセックスと差別と
AV監督が映画を観て考えたフェミニズムとセックスと差別と
二村ヒトシ
温度
2024年12月1日
4件の記録
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年11月11日
  • じゅら
    じゅら
    @jura_mizu
    2025年4月25日
  • じゅら
    じゅら
    @jura_mizu
    2025年4月25日
  • きくぞ
    @kikunojo
    1900年1月1日
    とてもよかった。 監督として自分は⚪︎⚪︎だけども〜、という語り口がとてもいい。一般論、自分の考え、話題にしている監督の考え(想像)、それぞれの視点で違うという前提がある上での話になっていて、広く届く本だと思う。 二村ヒトシさんが、トークイベントに呼ばれる理由がわかる本。 新しい映画から古い映画まで話題にしているなかで、 見たことがない映画をみるきっかけにもなった。 パトリシアハイスミス原作あたりだと、 太陽がいっぱい→これから見ようと思う リプリー→最新ドラマ版だけ視聴済み キャロル→視聴済み作品 オアシス→これきっかけで視聴 20年以上前の作品だけれども、オアシスいい作品。俳優陣が本当に素晴らしくて驚く。
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