宮沢賢治全集(1)

宮沢賢治全集(1)
宮沢賢治全集(1)
宮沢賢治
筑摩書房
1986年2月1日
6件の記録
  • やひろ
    やひろ
    @ty23yhkih
    2026年4月1日
    難しい…さっぱりわからない… でもきれいな風景が浮かぶので心地よく読めています
  • 本田民生
    本田民生
    @civicman
    2026年2月4日
    有機交流電燈
  • ぴーち
    @ituitu_kanono
    2025年8月25日
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2025年4月18日
  • SAORI
    SAORI
    @_daily_si_
    2025年4月1日
  • いつか読み尽くしたいと思っていた宮沢賢治。 春と修羅から始まる全集なので、桜が咲き始めた今から読み始める。 「真空溶媒」を読んでいて、 ー水が落ちている。 ありがたい神はほめられよ 雨だ のところでちょうど窓を雨が叩く音がし始めてすごいタイミングだなぁと。 子どもの手術が終わるのを病室でじっと待っている。
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感想・レビュー "宮沢賢治全集(1)" - Reads