
Autoishk
@nunc_stans
- 2026年4月8日
神聖喜劇 第1巻大西巨人読み始めた - 2026年4月8日
新訳 紅楼夢 第1冊曹雪芹読み始めた - 2026年4月8日
サスペンス映画史三浦哲哉読み始めた - 2026年4月6日
「ヒューマニズム」についてマルティン・ハイデッガー,Martin Heidegger,渡邊二郎読み終わった - 2026年4月5日
極限の思想 ハイデガー 世界内存在を生きる大澤真幸,熊野純彦,高井ゆと里読み終わった - 2026年4月5日
黒沢清の映画術黒沢清読んでる - 2026年4月5日
追悼の政治: 忘れえぬ人々/総動員/平和エルンスト・ユンガー,Ernst J¨unger,川合全弘読んでる - 2026年4月4日
灯台へヴァージニア・ウルフ,鴻巣友季子読み終わった素晴らしかった。登場人物たちの内面に自在に出入りできる書き手を唯一遮断し続けるカーマイケルの存在に俄然惹きつけられ、そしてその彼が最後に口を開く凄まじさ。 - 2026年4月4日
存在と時間(上)マルティン・ハイデッガー,細谷貞雄読んでる - 2026年4月2日
ねじの回転 (光文社古典新訳文庫 Aシ 6-1)ヘンリー・ジェイムズ読み終わった - 2026年4月1日
灯台へヴァージニア・ウルフ,鴻巣友季子読んでる「例の若者が政府をこきおろしている。私生活にうんざりしているときに、こういう話題にありつくとかえって気が休まるな。バンクスはそう思いつつ、若者が「現政府の作ったこのうえなくけしからん条令」とやらについて話すのを聞いた。リリーは話に耳を傾けている。ラムジー夫人も耳を傾けている。みんな彼の話を傾聴していた。とはいえ、リリーはじつはもはや飽きあきし、なにかが足りないと感じていた。バンクスもなにかが足りないと感じていた。ラムジー夫人も肩にショールを羽織りながら、なにかが足りないと感じていた。身を乗りだすようにして聴きいりながら、それぞれがこう考えていたのだ。「どうか、自分の心のうちがばれませんように」じつはだれしも、「みんなこの問題に親身になっているんだなあ。漁業に対する政府の態度に憤り、怒りに燃えているんだ。それにひきかえ、わたしはなにも感じていない」と、引け目に思っていた。」(p.169-170) - 2026年3月30日
千のプラトー 下ジル・ドゥルーズ,フェリックス・ガタリ,宇野邦一ちょっと開いた - 2026年3月30日
批評と臨床ジル・ドゥルーズ読んでる - 2026年3月29日
多様なるものの詩学序説エドゥアール・グリッサン,小野正嗣読み終わった - 2026年3月29日
日常の淵 現代マンガ選集ササキバラ・ゴウ読み終わった - 2026年3月27日
ミシェル・レリス日記〈1〉1922‐1944ミシェル・レリス読み始めた - 2026年3月27日
悪夢工場トマス・リゴッティ,宮脇孝雄,白石朗,若島正読んでる - 2026年3月26日
掃除婦のための手引き書 --ルシア・ベルリン作品集ルシア・ベルリン,岸本佐知子読んでる - 2026年3月26日
ゼーロン・淡雪 他十一篇牧野信一読んでる - 2026年3月26日
読み込み中...
