メルカリで知らん子の絵を買う (文春e-book)

メルカリで知らん子の絵を買う (文春e-book)
メルカリで知らん子の絵を買う (文春e-book)
藤原麻里菜
文藝春秋
2025年3月7日
5件の記録
  • t
    t
    @tsurara_m05
    2026年9月21日
  • MA
    MA
    @massy0c0
    2026年9月10日
    最初の話だけ読了🦉
  • やなこめ
    やなこめ
    @okome_chang
    2025年5月14日
  • 図書室で。 だけで終わらすことができないので感想を綴る。 藤原麻里奈著の本作。知ってる人間も多いと思うが、変な人だ。無駄な発明をもはや生きがいとしている。そんな作者の思想が凄く反映されている。一章の「メルカリで知らんこの絵を買う」は理解できる。かろうじて。二章の「嫌いな食べ物でもてなされる」でもう分からない。『私が嫌いな食材が使われた料理しかでないパーティーを開きたいんだけど』のメールが来て、『いいですよ』で終わる知人も怖い。え?疑問湧かないの???えぇ?ええぇ?ずっと意味分かんなくて面白いです。なんでこんな面白い本図書室に入れてるんだ…?司書さんが仕入れたのか寄贈されたのか分からないけれどどっちにしろ図書室に置いた人も変な人なんだろう。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved