Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
おまんじゅうにたべられたあんこ
@RED_STAR_07
図書室から借りてきたものを買ってきたものと混同しないように記録しています。ミステリ小説を主に読んでいます。中山七里と道尾秀介と井上真偽と青山美智子が好き。
  • 1900年1月1日
    メルカリで知らん子の絵を買う (文春e-book)
    図書室で。 だけで終わらすことができないので感想を綴る。 藤原麻里奈著の本作。知ってる人間も多いと思うが、変な人だ。無駄な発明をもはや生きがいとしている。そんな作者の思想が凄く反映されている。一章の「メルカリで知らんこの絵を買う」は理解できる。かろうじて。二章の「嫌いな食べ物でもてなされる」でもう分からない。『私が嫌いな食材が使われた料理しかでないパーティーを開きたいんだけど』のメールが来て、『いいですよ』で終わる知人も怖い。え?疑問湧かないの???えぇ?ええぇ?ずっと意味分かんなくて面白いです。なんでこんな面白い本図書室に入れてるんだ…?司書さんが仕入れたのか寄贈されたのか分からないけれどどっちにしろ図書室に置いた人も変な人なんだろう。
  • 1900年1月1日
    六人の嘘つきな大学生
    図書室で
  • 1900年1月1日
    殺し屋の営業術
    図書室で
  • 1900年1月1日
    あなたが誰かを殺した
    図書室で
  • 1900年1月1日
    日本の美しい水族館
    図書室で。
  • 1900年1月1日
    エピクロスの処方箋 雄町哲郎シリーズ
    図書室で。 この町で1番優しい薬は人の愛ということを教えてくれた作品。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    可燃物
    可燃物
    今日も図書室で
  • 1900年1月1日
    螺旋の手術室
    螺旋の手術室
  • 1900年1月1日
    怪物の木こり
    怪物の木こり
    文章の荒さがむしろ良い。映画も拝見しましたが原作とは違うけどこれもこれで面白かった。土台の設定をうまく活かして新しく物語を違和感なく作り出す技術には脱帽です。人によって好みが分かれそうですが、面白い作品でした。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    爆弾
    爆弾
    図書室で借りることによってリアルタイムで起きてることに感じられました
  • 1900年1月1日
    モモ
    モモ
  • 1900年1月1日
    砂の女
    砂の女
    同じく図書室で
  • 1900年1月1日
    海と毒薬
    海と毒薬
    学校の図書室で
  • 1900年1月1日
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved