魔老紳士ビーティー

魔老紳士ビーティー
魔老紳士ビーティー
出水ぽすか
荒木飛呂彦
西尾維新
集英社
2026年6月18日
5件の記録
  • きょう手に入れたもの③ スピンオフの優先度は下がる人間だが荒木飛呂彦で西尾維新ならそらぁもう楽しみである
  • もも
    もも
    @mmmm_12
    2026年6月25日
  • 十海
    十海
    @toumi
    2026年6月24日
    かつて私は探した。魔少年ビーティーの単行本を求めて数多の本屋を彷徨った。圧倒的孤独ッ!ファンロード以外に好きを共有できる場無しッ! そして今ッ!老紳士となったビーティーが令和の日本に降臨するッ! 目から汗がほとばしるぜ… 表紙の配色と構図がジョジョの奇妙な冒険一巻と同じです。 愛を感じるッ! 読み終えて。 魔老紳士ビーティー、濃厚でした。 荒木ワールドアベンジャーズ的なお祭り作品。 まーさーか武装ポーカーとバージニアによろしくが令和にお出しされるなんて! あとビーティーはどんだけ康一くんが好きなのか。 幸あれ二人の友情に。
  • ちょっと気になる。 スピンオフには食指動かなめではあるけどそれはそれとして⋯⋯ 魔少年ビーティー、むかし読んだけどあんまり覚えてないな
  • ペンアブ
    ペンアブ
    @ddd_kool966
    2026年6月19日
    西尾維新で荒木飛呂彦なので、近いうちに買う。 ウルジャンに掲載された最初の読切は、魔少年ビーティーの作風を残しつつも、その横でジョジョパロのごった煮みたいな感じが満載だった記憶がある。 バオー来訪者とかゴージャスアイリンは未読なんだけど、読んだほうがいいのかな。
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