

十海
@toumi
- 2026年1月6日
今日もカレーですか? カレー沼へようこそ!あづま笙子,藤川よつ葉買った読み始めた気になるドラマの原作マンガをコンビニで見かけて。 カレーって美味しい。女の子かわいい。 カレーの女神様で声出して笑い転げた。 カレーみたいなマンガだ。 - 2025年12月28日
- 2025年12月28日
ケツバトラー(3)小学館,面白法人カヤック,高出なおたか買った - 2025年12月22日
そばギャルとおじさん 1本橋隆司,稲葉そーへー買った読んでる読み始めたギャルのアグレッシブな食べ方にびっくりするおじさんかわいい。 最終的には認め合う二人のかけあい楽しい。 そば食べたくなる。 立ち食いそば屋に突如広がる無言のコミュニケーション、好き。 「天リバ」「天リバ」「天リバ」 - 2025年12月15日
ピンクレモネード・ケーキが振りかぶるジョアン・フルーク,上條ひろみ買った読んでる読み始めた買う予定読んでます。 夏至のお祭りの特別メニューを食べ歩いてレイクエデンのお店を回って噂話を聞いてるだけなのに、噂の中にきっちり「被害者を恨んでいるのは誰か」「その人たちのアリバイは?」が組み込まれてる。 恐るべしジョアン・フルークさん。 ドラマ的な見せ方が冴えてる。カット割が洒落てる。 買いました。 レイクエデンのクッキージャー。存在しない架空の町の架空のお店だけれど、いつも食べてるようなクッキーがある。 モラセス・ラックル、ホイッパースナッパーシリーズ。 ここに来ると安心する。 年に一度のお楽しみ、お菓子探偵ハンナが来月発売。 25年も続くシリーズで今の時代に合わせてアップデートしつつ、ずっと好きでいられる主人公を書くジョアン・フルークさんってすごい作家ですよ。 - 2025年12月15日
- 2025年12月10日
- 2025年12月10日
ブレンド・ティーは死を占うローラ・チャイルズ,東野さやか読み終わった買った長く続くシリーズなだけに、安定した面白さ…と言いたいとこですが今回は何が起きたーってくらいに冴えまくってる。 ピリッとスパイスの効いた小気味良い会話のキャッチボール。 ぶっ飛んだシーンの前に意識にインプットされた「それはあり得る」と納得させられる前情報。 美味しく美味しくいただきました。 作中で撮影されたホラー映画は四谷怪談にインスパイアされてるらしい。 お祓いもしてないと来れば事件の一つや二つ、起きるのも納得してしまう。 本当に読みやすくて面白い巻でした。 ずっと読み続けているお茶と探偵シリーズも27巻目。本文中のイラストが入らなくなった。 それと、もしかしてイラストレーターさんも変わりました?絵柄が違う。 アールグレイの姿もラブラドール寄りに変わってるし、セオドシアが表紙にいない! 追記: 出版社の公式snsで確認。 やっぱり変わってた。コスト削減なんだろうなあ。本文の章ごとに入ってたカットも消えた。 お茶会レシピのレイアウトも単純化されてやっぱりイラストが消えた。 同人誌作ってるとわかっちゃうよね。 予算削減仕様。 心が音を立てて貧しくなるけれど、シリーズ続刊出してくれるだけでも、もはやありがたい。コージーブックス、シビアにシリーズ切るから。 稀有なコージーミステリ専門レーベルだけど切る時は容赦なく切る。 - 2025年12月10日
奇妙な花嫁候補アリスン・モントクレア,山田久美子読んでる - 2025年12月10日
創作する遺伝子小島秀夫買った - 2025年12月2日
奇妙な花嫁候補アリスン・モントクレア,山田久美子読み始めた - 2025年11月28日
ゆるキャン△ 18あfろ読み終わった - 2025年11月28日
ブルターニュ料理は死への誘いマルゴ・ル・モアル&ジャン・ル・モアル,浦崎直樹買った - 2025年11月21日
夢幻紳士 猟奇篇高橋葉介読み終わった買ったマンガ少年版ベースに冒険編初期のノリをまぶした「少年探偵夢幻紳士だ」 最初はいそいそ着替えてたのが連載が続くにつれて一瞬の早着替えに。 毎回ほいほい破壊される帝都。 これでいいのかこれでいいんだ。 血みどろをギャグ絵に置き換える自主規制に笑っちゃう。 - 2025年11月14日
- 2025年11月12日
ゆるキャン△ 18あfろ読み終わった買ったリンちゃんと綾乃ちゃんのツーリングキャンプ。険しい道を走りキャンプ場で肉を食いダラダラする。 行く手を遮る通行止め、まるでRPGのエリア封鎖ばりにどんなに迂回しても通れない! そして柴犬。ドングリを連想する人は多いのだな。 楽しかった。やってることが、水曜どうでしょうめいてきたけど! - 2025年11月12日
- 2025年11月9日
- 2025年10月31日
奇妙な花嫁候補アリスン・モントクレア,山田久美子買った - 2025年10月31日
事件現場をドールハウスにケイティ・ティージェン,杉田七重読み終わった買ったコージーじゃなかった。第二次世界大戦直後の田舎の小さな町を舞台にした、現代と地続きの社会を細部に至るまで構築した、本格的な犯罪ドラマ。 何故主人公はドールハウスを作るのか。何故、事件の真相を探るのか。 彼女の魂に深く刻まれた理由が細かく文字に記されて、読むとわかる。 ずっとコツコツと小さなパーツを組み立てて、後半一気に解決までの道を切り開く爽快感に手が止まりません。 よい読書体験をした。続刊を待つ。
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