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十海
十海
十海
@toumi
  • 2026年2月26日
    ハレー彗星の館の殺人 老令嬢探偵の事件簿(1)
  • 2026年2月20日
    出禁のモグラ(12)
  • 2026年2月19日
    うしろの正面 カムイさん(12)
    うしろの正面 カムイさん(12)
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月6日
  • 2026年2月6日
    ポッパーさんとペンギン・ファミリー
    ポッパーさんとペンギン・ファミリー
    小学生の時に出会って何度も読み返してる大好きな本。 映画「空飛ぶペンギン」を見て買い直す。翻訳も出版社も変わったけれど、ポッパーさんのペンギン大好きっぷりは健在。 家をペンギンのために改造したり役所に届け出ようとしてたらい回しにされたり。映画では時代に合わせて変わってたけど面白いとこは全部映像化してた。 また何度も読むだろう。どこで何が起きるかわかっていても。 お気に入りのジェットコースターに乗るようなものなのです。
  • 2026年2月6日
    吸血鬼すぐ死ぬ 26
    2年と9ヶ月ぶりの新刊。3回読み直すけど読むたび笑える。 (ナギリ回以外) 盆ノ木先生のセリフのキレとカット割りの冴えが気持ちいい。3コマで心情、認識、理解を切り込んでくる。 そしてHIKEAではずーっと脳内で速水奨さんが叫んでる。 ああっもうっ好き
  • 2026年1月31日
  • 2026年1月28日
    図説 英国の住宅
    図説 英国の住宅
  • 2026年1月23日
    そばギャルとおじさん 2
    そばギャルとおじさん 2
    女の子は言うに及ばずおじさんが、かわいい。主人公バディの片割れも蕎麦屋のお客さんも大将も、ミクシィで知り合ったそば好きも通りすがりの観光客も。 とにかくおじさんがかわいい。 天リバ実行したいけど、地元はうどん圏なのでした。
  • 2026年1月22日
    セント・アガサが揺れた夜
    セント・アガサが揺れた夜
    イモージェン・クワイシリーズの最終巻。前巻からは黎明期のインターネットも登場、時は確実に動いている。 さみしくもあり、達成感もある。
  • 2026年1月19日
    怪異怪談探索ハンドブック
    怪異怪談探索ハンドブック
  • 2026年1月13日
    歌人探偵定家
    歌人探偵定家
  • 2026年1月12日
    十二月だけのゴースト
    十二月だけのゴースト
  • 2026年1月12日
    ピンクレモネード・ケーキが振りかぶる
    ピンクレモネード・ケーキが振りかぶる
    年に一度のお楽しみ、お菓子探偵ハンナシリーズ26巻。夏至のお祭りと野球大会で賑わうレイクエデンで特別メニューを食べ歩き、噂話を聞いてるだけでその中に手がかりと容疑者の情報がみっちり詰まってる。 気づくと読んでる。キレの良い場面展開と会話で手が進み、ハッと気づけば最終章。 ミネソタの田舎町、レイクエデンも近代化しています。(犯罪ドラマ的な意味で) 26巻読み続けたくなるシリーズを作るのは作家として偉業。 また楽しませていただきました。 で、この状態で次が出るまで待てとーっ!
  • 2026年1月6日
    今日もカレーですか? カレー沼へようこそ!
    気になるドラマの原作マンガをコンビニで見かけて。 カレーって美味しい。女の子かわいい。 カレーの女神様で声出して笑い転げた。 カレーみたいなマンガだ。
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月28日
    ケツバトラー(3)
    ケツバトラー(3)
  • 2025年12月22日
    そばギャルとおじさん 1
    そばギャルとおじさん 1
    読み終わった。肉そば食べたい。2巻楽しみです。 ギャルのアグレッシブな食べ方にびっくりするおじさんかわいい。 最終的には認め合う二人のかけあい楽しい。 そば食べたくなる。 立ち食いそば屋に突如広がる無言のコミュニケーション、好き。 「天リバ」「天リバ」「天リバ」
  • 2025年12月15日
    ピンクレモネード・ケーキが振りかぶる
    ピンクレモネード・ケーキが振りかぶる
    読んでます。 夏至のお祭りの特別メニューを食べ歩いてレイクエデンのお店を回って噂話を聞いてるだけなのに、噂の中にきっちり「被害者を恨んでいるのは誰か」「その人たちのアリバイは?」が組み込まれてる。 恐るべしジョアン・フルークさん。 ドラマ的な見せ方が冴えてる。カット割が洒落てる。 買いました。 レイクエデンのクッキージャー。存在しない架空の町の架空のお店だけれど、いつも食べてるようなクッキーがある。 モラセス・ラックル、ホイッパースナッパーシリーズ。 ここに来ると安心する。 年に一度のお楽しみ、お菓子探偵ハンナが来月発売。 25年も続くシリーズで今の時代に合わせてアップデートしつつ、ずっと好きでいられる主人公を書くジョアン・フルークさんってすごい作家ですよ。
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