タゴール詩集: ギーターンジャリ

4件の記録
Rica@rica_bibliotheca2026年9月4日読んでる古本で買った読書会課題本'訳者のはしがき' '訳者のことば'を読んで胸が熱くなる. 心からの敬意を. 岩波の古い版は視覚的(フォントや行間隔)も手触りもとてもよい. 意味をつかもうとする前に身体に入ってくる感覚.


だめがつまな@malicam2026年6月25日まだ読んでる@ 電車タゴールとゴダールの言い間違え・聞き間違えが酷いことがきっかけで購入。詩を読み映画を見たからといって、私はこれからも言い間違えるし聞き間違えると思う。 まだまだベンガル語ゾーン。一編読み、註釈をふらふらして、もう一度読み。 たまに英語版が参照先に示されていて、ベンガル語の祝詞の雰囲気とあまりに違って面食らう。 ヴァレリーと並行して読んでいると、本編よりも註釈の違いに、頭のチャンネル合わせの苦労を覚える。これは発見。


