だめがつまな "タゴール詩集: ギーターンジ..." 2026年6月25日

タゴール詩集: ギーターンジャリ
タゴールとゴダールの言い間違え・聞き間違えが酷いことがきっかけで購入。詩を読み映画を見たからといって、私はこれからも言い間違えるし聞き間違えると思う。 まだまだベンガル語ゾーン。一編読み、註釈をふらふらして、もう一度読み。 たまに英語版が参照先に示されていて、ベンガル語の祝詞の雰囲気とあまりに違って面食らう。 ヴァレリーと並行して読んでいると、本編よりも註釈の違いに、頭のチャンネル合わせの苦労を覚える。これは発見。
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