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だめがつまな
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@malicam
読書筋肉いちから再び
  • 2026年3月2日
    マホロミ(4)
    再読  続いてほしい
  • 2026年2月18日
    長野まゆみの偏愛耽美作品集
    孔雀を含む6本を読みました。 ポッドキャストで孔雀を紹介されて、読んでみるかと思ったら、積読していたアンソロジーの一本目に収録されていました。ポッドキャストで紹介されたアンソロジーとは別のアンソロジーを読んでしまいました。
  • 2026年2月16日
    マホロミ(3)
    再読 モダン建築の保存について、普段は語りにくいウエットなところを爽やかな物語に描かれているから、私は今日まで建物を好きなままでいられるのかもしれない。
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月9日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    SFも米小説も初心者で馴染みのない文化のお話でしたが、辞書を引いたり詰まったりすることなく、カフェでお借りして読めました。
  • 2026年2月6日
    シュルレアリスム宣言・溶ける魚
    シュルレアリスム宣言・溶ける魚
    家庭で当たり前のように出てくるも、反抗心から触れてこなかったもの。時間の薬で、やっと手をつけ始めました。 ひとは余白に憧憬をみるそうで、私は何を見ているのだろうかと気になるようになりました。「刀剣乱舞」を何年も遊んでやっと、鏡を覗く勇気がでてきました。 内容はほんの僅か、断片的にしか分からないのですが、私にとって今読むべくして読んでいる気がします。
  • 2026年2月6日
    レオノーラ
    レオノーラ
    fuzkue初台さんに来るたび、お借りして少しずつ読んでおります。 ときおり「ニコルの塔」を思い出します。
  • 1900年1月1日
    ヴァレリー詩集
    ヴァレリー詩集
    とうらぶを始めて、重い腰を上げて読み始めた本のひとつ。 ナルシスの作品を読もうと思った。いつも実家の本棚のはるか頭上(私が小さいだけ)を占めていた全集たちに戦いを挑む日が来たと勇んで帰省するも、本棚はカラバコもぬけの殻。 それから数年後、紀伊國屋で観劇の帰り。復刊したとのポップと共に本書が目に飛び込んできた。 ときどき、少しずつ読んでいる。
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