吐き気

8件の記録
- ゆ@sy4142026年8月13日読み終わったもちろん『吐き気』を目当てに読んだが、『フランシスコ•オルメド殺害をめぐる変奏』も面白い。 “奇術師、偉大な詐欺師、言葉の錯乱者、今は彼をそう理解していた。病名を当てはめてしまえば、魔法は消え去ってしまうから”

阿久津隆@akttkc2024年10月19日再読中なんとなく今読んでいる本にワクワクしていない感じがしており、その中でこれを久しぶりに読みたくなって昨日から。「吐き気 サンサルバドルのトーマス・ベルンハルト」を。これを読んだのはベルンハルト読んだことのないときだったはずで、ベルンハルトを知ってから読むともっと面白いかなと。 モヤは僕にとって特別な作家でラテンアメリカ文学にはまるきっかけは『無分別』だった。






