ローズマリーのあまき香り(下)

ローズマリーのあまき香り(下)
ローズマリーのあまき香り(下)
島田荘司
講談社
2026年7月15日
5件の記録
  • しおり
    @xh0reeei_143
    2026年8月13日
  • 十文字
    十文字
    @swallows-2896
    2026年8月10日
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2026年8月4日
    上巻の後半から下巻の前半にかけて、ユダヤ人の歴史やバレエのファンタジーストーリー、はたまた科学的な事実など、話が飛びすぎているようにも感じられたが、最後には全ての話が回収され、綺麗な終わり方だった。 フランチェスカ・クレスパンの人生があまりに壮絶で、そんな人の踊りを見てみたかったと思わされた。 バレエをやっている身からしても、バレエに関する描写は共感できるところが多く、非常に楽しい読書だった。
  • 十文字
    十文字
    @swallows-2896
    2026年7月25日
  • あぶら
    あぶら
    @heytan135791
    2026年7月19日
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