なにもない空間

5件の記録
チョコ次郎の夏@CircusInMyHead2026年2月13日読み始めた借りてきたかつて読んだこの本から影響を受けて、数えるほどだが演劇を観に行ったりもした。 あろうことか、舞台の台本まで書いてしまった! とまれ、自分の思想らしきものの萌芽期にまで戻ってじっくり考えてみたい。
チョコ次郎の夏@CircusInMyHead2026年2月11日かつて読んだロラン・バルトの『記号の国』における、「西洋演劇の解体」を、演劇を志すもの(私は違いますが)なら誰でも知っているこの本(そもそも『なにもない空間』という)から演劇理論を援用して、根拠付けてゆきたい。欲を言えば、アントナン・アルトーまで根を生やして…。 (与太話:ピーター・ブルックが監督した、映画、『マルキ・ド・サドの演出のもとにシャラントン精神病院患者たちによって演じられたジャン=ポール・マラーの迫害と暗殺』、観てみたい)




