なにもない空間

なにもない空間
なにもない空間
ピーター・ブルック
晶文社
1971年1月1日
5件の記録
  • この本から影響を受けて、数えるほどだが演劇を観に行ったりもした。 あろうことか、舞台の台本まで書いてしまった! とまれ、自分の思想らしきものの萌芽期にまで戻ってじっくり考えてみたい。
  • ロラン・バルトの『記号の国』における、「西洋演劇の解体」を、演劇を志すもの(私は違いますが)なら誰でも知っているこの本(そもそも『なにもない空間』という)から演劇理論を援用して、根拠付けてゆきたい。欲を言えば、アントナン・アルトーまで根を生やして…。 (与太話:ピーター・ブルックが監督した、映画、『マルキ・ド・サドの演出のもとにシャラントン精神病院患者たちによって演じられたジャン=ポール・マラーの迫害と暗殺』、観てみたい)
  • 楓
    @kae-de
    2025年4月22日
  • 楓
    @kae-de
    2025年4月16日
  • 宇都海郷
    宇都海郷
    @KyoUtsumi3
    2021年11月26日
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