

チョコ次郎の夏
@CircusInMyHead
統合失調症と付き合いながら、のんびりとピアノを弾いております。放送大学や朝カルにて政治・経済を学んでおります。
- 2026年2月25日
- 2026年2月25日
暇と退屈の倫理学國分功一郎気になる読みたい - 2026年2月25日
数学ガール結城浩気になる - 2026年2月23日
- 2026年2月22日
- 2026年2月21日
- 2026年2月20日
いまモリッシーを聴くということ (ele-king books)ブレイディみかこ借りてきたちょっと開いたモリッシーのことは、十代のころからファンで、リリックで泣き笑いしてきたのだが、『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』で話題のブレイディみかこさんの書き物を、ちゃんと読んでいなかったこともあり、一石二鳥か、と。 - 2026年2月19日
詩とは何か吉増剛造まだ読んでる「先程、石巻のホテルの一室での最終校正について触れましたのですが、その折に、白い煙の一筋のような詩の姿形がと申し上げましたが、それが気が付きますと『イ(i)の樹木(き)の君が立って来ていた』という一行に変わって現れて来ていたのです。ああ、この一行の出現を待って、三年、十年、あるいはわたくしは生涯をすごして来ていたのだという、感慨がございましたことを、『詩』の現れの一例として、ご報告をしておきたいと思います。」(十四頁) - 2026年2月18日
- 2026年2月17日
ルソーエミール西研まだ読んでる本も終わりに近づいて、(本編は読了)思考の粘りを感じている。 経済学にも、粘り強い思考が必須だと思っていて、ルソーはそれとは違う、軽やかなものなのだけれど。 「SNSで事足れり」の思考では、粘りは出ないね。 ファンになるか、なってもらうか、してずっとその人を見てない限りは。 実際に会った人とか、さ。 - 2026年2月16日
- 2026年2月13日
- 2026年2月13日
なにもない空間ピーター・ブルック借りてきたかつて読んだ読み始めたこの本から影響を受けて、数えるほどだが演劇を観に行ったりもした。 あろうことか、舞台の台本まで書いてしまった! とまれ、自分の思想らしきものの萌芽期にまで戻ってじっくり考えてみたい。 - 2026年2月12日
雪国川端康成かつて読んだまだ読んでるピアノの先生が参加する、歌舞伎のお囃子ライブ!を観に行った帰り、自分の中に残っている(東京に降った雪のように?)古典ってなんだろう?と考えた。 消去法で残ったのが、日本的な「美」を結晶化させた本書。 男子校の高校生だったころ、よく女の人を知らずにこんな本を読んでいたなー、と思う。 - 2026年2月11日
なにもない空間ピーター・ブルックかつて読んだロラン・バルトの『記号の国』における、「西洋演劇の解体」を、演劇を志すもの(私は違いますが)なら誰でも知っているこの本(そもそも『なにもない空間』という)から演劇理論を援用して、根拠付けてゆきたい。欲を言えば、アントナン・アルトーまで根を生やして…。 (与太話:ピーター・ブルックが監督した、映画、『マルキ・ド・サドの演出のもとにシャラントン精神病院患者たちによって演じられたジャン=ポール・マラーの迫害と暗殺』、観てみたい) - 2026年2月8日
- 2026年2月7日
- 2026年2月7日
全共闘晩期絓秀実,花咲政之輔読み始めた68年革命については、どこまでも澄み切った冒頭文から始まるこの本を読み読み、じっくり考えてみたいものだ。 ロラン・バルトの『表徴の帝国』についても、法政大学在学時代に、花咲政之輔師匠と天才、絓秀実氏による、『ネオリベ化する公共圏』、『Left Alone―持続するニューレフトの68年革命』を読んだところから、演劇の解体と68年革命というテーマで読解し、ゼミ論として提出した。 - 2026年2月5日
- 2026年2月4日
精神科医Tomyがやっているほぐれる休み方精神科医Tomy気になる
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