現代の危機と哲学
2件の記録
チョコ次郎の夏@CircusInMyHead2026年10月10日読み返してるドイツの哲学者、フリードリッヒ・ニーチェ、マルティン・ハイデガー、そしてハイデガーの弟子であり、アメリカで活躍したユダヤ人哲学者、ハンナ・アーレントを解説した放送大学の教科書。 私もこの授業を取って、担当の森一郎先生にレポートを添削していただいた。その中で現代思想に代表される「先端」の思想だけではなく、哲学史に目を向けるなど変わったこともあった。今も、アーレントの『活動的生(著者自身による、『人間の条件』のドイツ語訳)』を読みたいし、映画、『ハンナ・アーレント』も観てみたいな。








