失われた時を求めて 7 ゲルマントのほう III

失われた時を求めて 7 ゲルマントのほう III
失われた時を求めて 7 ゲルマントのほう III
プルースト
吉川一義
岩波書店
2014年6月17日
14件の記録
  • P430まで ひたすらしょうもない会話が続いている(語り手がうわの空になるレベルで)
  • P400まで
  • ぐったりしてて何もできなかったけどせめてもの抵抗で20ページほど読んだ P381まで 久しぶりだから登場人物やや忘れてる
  • P310まででよかったのにうっかり20ページ近くオーバーしちゃった 人間って何か……やれやれだね というきもちになる
  • P280まで ねむかった……(内容のせいじゃなくて、たんにわたしがねむかっただけかもしれない) オリヤーヌの才気ってつまり逆張りなんだよ、というの、人間の性だね
  • P220まで めちゃくちゃおなかすいてるところで晩餐会始まりそうになってああーと思ったけど晩餐会の話に全然入らなかった(プルーストあるある)
  • 194ページまで読んだ p. 167あたりのところ、『ドン・キホーテ』に対してどういう態度で臨めばよいのだろ、と思っていることを思った
  • ふらい
    ふらい
    @fry_g73
    2025年6月30日
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2025年4月21日
    貴族社会の虚飾とスノビズムがえんえんと描かれこれまでで一番読むのがキツい巻だったが、だからこそラストは痛切だった。
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2025年4月19日
    高遠訳の既刊分が尽きてしまったのでこの巻から乗り換え。冒頭から語り手の欲望のキモさ全開で爆笑している、、、
  • 主税
    主税
    @1125Kimitake
    2025年3月12日
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