
音江 鈴 OTOE Rin
@OTOE_Rin
2025.1〜 読書記録
- 2026年7月27日
- 2026年7月27日
- 2026年7月26日
- 2026年7月25日
結婚中野宣子,朴婉緒読み始めた読みおわったひと(既婚者)に「絶対結婚する前に読んだほうがいいですよ!」と言われ、そのひとに貸した方(既婚者)からは「こんなの先に読んだら結婚したくなくなるよ」と言われ、前もあともないけどと思いながら韓国文学ほとんど読んだことないから借りた - 2026年7月25日
春にして君を離れアガサ・クリスティー,廣野由美子読んでる@ 電車 - 2026年7月23日
春にして君を離れアガサ・クリスティー,廣野由美子読んでる@ 待合室 - 2026年7月20日
図表とともに学ぶ 西洋音楽史概説村田千尋読んでる@ カフェとりあえず第I章まで 鍵盤楽器は事前に調律した音しか出せない(鳴らすそのときに綺麗な和音になるように微妙に音を変えられない)からピアノの普及で平均十二音律が定着したというのがおもしろかった - 2026年7月19日
- 2026年7月19日
- 2026年7月18日
ガルヴェイアスの犬ジョゼ・ルイス・ペイショット,木下眞穂読み終わった@ 自宅読みおわった〜! 後半に入る前にいったん登場人物整理しといてよかった、頭に名前が入ってたほうが味わいぶかい 結局マヌエル・カミロって誰とかんちがいされてたんだろ、何か読みとばしてるかなと思ったけど、そういえば犬を教室にぶちまけた犯人もわかってないし、前後がわかってるけど何があったのかは明示されなかった件はもっとあるし(某兄弟の和解とか)、そういうものなのかも - 2026年7月17日
- 2026年7月16日
ドン・キホーテ 後篇3セルバンテス,M.de,牛島信明読んでる@ 電車 - 2026年7月14日
ガルヴェイアスの犬ジョゼ・ルイス・ペイショット,木下眞穂読んでる@ カフェちょうど半分まで読んだがいったん登場人物を書き出して整理したほうがいいかもしれない おもしろいのに人物どうしの関係がどんどんわからなくなる - 2026年7月13日
- 2026年7月12日
八月のフルート奏者笹井宏之読み終わった@ ホテル - 2026年7月11日
おくのほそ道久富哲雄読んでる読み始めた@ 電車たぶん『おくのほそ道』所持してるんだけどそれは岩波だった気がするので改めて購入 節ごとに原文→現代語訳と語釈→句解→解説と並んでいて読みやすい(原文より先に訳を読みたくない) - 2026年7月10日
- 2026年7月7日
- 2026年7月5日
銀河の果ての落とし穴エトガル・ケレット,広岡杏子読み終わった読んでる@ カフェ - 2026年7月3日
五月 その他の短篇アリ・スミス,岸本佐知子読み終わった@ 自宅とても良かった 「日々の雑事をきちんとこなし、とどこおりなく運営していくこと。〝かまどの火を絶やさないようにする〟こと。生き延びるとはそういうことだ。たとえほかのもっと大切そうに見えることが終わりかけていようと、バスタブのホーローを塗装しなおしてもらうこと。」(「始まりにもどる」p. 249)と言いながら全然そうじゃなくて「もっと大切そうに見えること」が「生きるということ」なのが良かった
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