小説「二哈和他的白猫師尊」第1巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)
小説「二哈和他的白猫師尊」第1巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)
石原理夏
肉包不吃肉
ソニー・ミュージックソリューションズ
2024年11月22日
27件の記録
小寺@kodera_yomu2026年5月13日読み終わった序盤、主人公がクソすぎて挫折しそうだったけど中盤から面白くなってきて読了。2巻も買った。ただ、弟子→師は分かるんだけど、師→弟子の気持ちがイマイチまだわからず…あと何歳差なんだ?と思いつつまぁまだ1巻なので読み続ける予定。- 百月天香@momotsuki2026年3月3日読み終わっただいぶ前に読んだけどもっかい読んだ。師尊の複雑な心持ちには、この初期墨燃には分からないだろうなと思う。 自分の意思もよく分かってない、犬であると地の文に毎度コケにされてるから、主人公がクズでも読み進められる気がする。 楚晩寧の、表向きは冷ややかなのに、誰よりも繊細で傷つきやすい姿が毎度心に刺さる。
服野すみ@fukuno_sumi2025年2月7日読み終わった二哈は「地獄」と聞いてたからずっとシリアスなのかと思ってたんだけど、いざ読み始めると所々挟まるコミカルなネタが脳内でるー○っく作画で流れていく。もしかして墨微雨、面白い男なのか……? 転生後に師眛に対して「☺️💦」ってなるのかわいいな 師尊目線で「生まれながら口角が弧を描くように上向きで、無表情でも笑って見える容姿端麗な男」評された墨然の描写にめちゃくちゃ喜んじゃった。 私は語り部本人から絶対に得られない語り部情報が第3者視点で知れるのが好き。かわいいね、墨然 師尊のこともだいぶ好きになりつつある。弟子のこと大事にしてるのに、結果的に孤独になってるのが辛い…










