小説「二哈和他的白猫師尊」第1巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)
小説「二哈和他的白猫師尊」第1巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)
石原理夏
肉包不吃肉
ソニー・ミュージックソリューションズ
2024年11月22日
26件の記録
- 百月天香@momotsuki2026年3月3日読み終わっただいぶ前に読んだけどもっかい読んだ。師尊の複雑な心持ちには、この初期墨燃には分からないだろうなと思う。 自分の意思もよく分かってない、犬であると地の文に毎度コケにされてるから、主人公がクズでも読み進められる気がする。 楚晩寧の、表向きは冷ややかなのに、誰よりも繊細で傷つきやすい姿が毎度心に刺さる。
服野すみ@fukuno_sumi2025年2月7日読み終わった二哈は「地獄」と聞いてたからずっとシリアスなのかと思ってたんだけど、いざ読み始めると所々挟まるコミカルなネタが脳内でるー○っく作画で流れていく。もしかして墨微雨、面白い男なのか……? 転生後に師眛に対して「☺️💦」ってなるのかわいいな 師尊目線で「生まれながら口角が弧を描くように上向きで、無表情でも笑って見える容姿端麗な男」評された墨然の描写にめちゃくちゃ喜んじゃった。 私は語り部本人から絶対に得られない語り部情報が第3者視点で知れるのが好き。かわいいね、墨然 師尊のこともだいぶ好きになりつつある。弟子のこと大事にしてるのに、結果的に孤独になってるのが辛い…












