詩を書くということ

詩を書くということ
詩を書くということ
谷川俊太郎
PHP研究所
2025年4月3日
7件の記録
  • べべこ
    @bebeko
    2026年2月17日
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2026年1月26日
    2014年に週刊朝日で谷川俊太郎さんのこの本について初めて書評を書いてから、もう随分経った。 https://dot.asahi.com/articles/-/18548 逝去されてから、改めてきちんと書いておきたいと思っていたので、『ひとりでこの世に』の書評をやっと書けたのが嬉しい。
  • Ryan Mihawk
    @RyanMihawk
    2026年1月12日
  • 谷川俊太郎78歳の時のインタビューイベントの文字起こし。2010年6月に放送されたらしい。 谷川さんの朗読聞いてみたかった。映像あるのかな? 目が疲れてたので文字で読めてよかった。 彼と詩との関係はなんとなく思ってたのとちがったので面白かった。 言葉を疑っているとは。 自分の経験や語彙の少なさを感じて、ゆえに自分の外にある言葉の膨大さを感じたっていうのは目から鱗。わたしは少なさは感じてもそこから外を見ることをしなかった。たしかに、そう考えるとわくわくするかも。 わたしの不自由なナレーションがよくなるきっかけがあるかなと思ったけどとくにはなかった。 でも、 さようならという詩が面白かった。 面白かったので夫に聞かせた。 ちょと早めに読んだけど、やぱ読むのが好きなんだなあというのは私という人間なんだなあ。 3回結婚して3回離婚してるのは知らなかった。 濃い人生おくってんなあ。
  • 読了後主観的満足感 ★★★‪☆‪☆ 3/5点 インタビュー動画見た方が早そう…? 谷川さんにとっても詩=商品、資本主義で生きてるんだなと。
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    1900年1月1日
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