詩を書くということ
7件の記録
asuka@ask_5102026年1月26日かつて読んだ書評2014年に週刊朝日で谷川俊太郎さんのこの本について初めて書評を書いてから、もう随分経った。 https://dot.asahi.com/articles/-/18548 逝去されてから、改めてきちんと書いておきたいと思っていたので、『ひとりでこの世に』の書評をやっと書けたのが嬉しい。
らじゃまる@return10302025年7月3日読み終わった借りてきた谷川俊太郎78歳の時のインタビューイベントの文字起こし。2010年6月に放送されたらしい。 谷川さんの朗読聞いてみたかった。映像あるのかな? 目が疲れてたので文字で読めてよかった。 彼と詩との関係はなんとなく思ってたのとちがったので面白かった。 言葉を疑っているとは。 自分の経験や語彙の少なさを感じて、ゆえに自分の外にある言葉の膨大さを感じたっていうのは目から鱗。わたしは少なさは感じてもそこから外を見ることをしなかった。たしかに、そう考えるとわくわくするかも。 わたしの不自由なナレーションがよくなるきっかけがあるかなと思ったけどとくにはなかった。 でも、 さようならという詩が面白かった。 面白かったので夫に聞かせた。 ちょと早めに読んだけど、やぱ読むのが好きなんだなあというのは私という人間なんだなあ。 3回結婚して3回離婚してるのは知らなかった。 濃い人生おくってんなあ。
- サイトウケイ@saitokei_142025年5月3日読み終わった読了後主観的満足感 ★★★☆☆ 3/5点 インタビュー動画見た方が早そう…? 谷川さんにとっても詩=商品、資本主義で生きてるんだなと。

