ピーター・バラカン音楽日記

2件の記録
1neko.@ichineko112026年6月7日読み終わった月刊PLAYBOY日本語版(2002年10月号〜2009年1月号)に掲載されていたピーター・バカランさんのアルバム紹介記事というか、音楽エッセイ 2003年のグラミー賞を総なめにしたノーラ・ジョーンズのことを心配してたり(デビュー・アルバムが売れすぎると次の作品への期待値が高まりすぎて、本人へのプレッシャーが強くなる。なので、プロデューサーの手腕が問われるとのコメント)、未来のことを想像(心配、杞憂含む)している文字情報を未来側から読むって、面白いな。






