父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。

父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。
父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。
ヤニス・バルファキス
ダイヤモンド社
2019年3月6日
4件の記録
  • 全編読了📚 『入門シュンペーター』と併せて読むと、主流派経済学者が用いるモデルは必ずしも今の市場に当てはまらない旨の主張がより説得力を増す。 経済学の本だけど、物語のように楽しめた一冊でした。
  • 第7章 194ページまで読了🔖 戦時中の捕虜たちの間でたばこが通貨になっていたという話が面白かった。 なぜインフレで通貨の価値が下がるのかの説明もわかりやすくて良かった。
  • 第4章 109ページまで読了🔖 『入門シュンペーター』の貨幣循環理論を理解してから読むと、本書の内容の解像度が上がる。
    父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。
  • keyem4251
    @keyem4251
    2025年5月24日
    資本主義や経済の成り立ちがわかりやすい
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