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keyem4251
@keyem4251
  • 2026年4月11日
    熟柿
    熟柿
    色んな感情が入り混じる話。 最後には前を向いてその土地で生きることを考える。 長い年月でその間にこうしていればと色々想像してしまう。 劇的な改善ではなく緩やかに進む。 人との繋がりや環境が影響する。
  • 2026年4月6日
    SQLアンチパターン 第2版
    SQLアンチパターン 第2版
    SQLの記法だけでなく、テーブルの構造やキーの付け方などデータベースの包括的なアンチパターンが載っていた。
  • 2026年3月14日
    人生のレールを外れる衝動のみつけかた (ちくまプリマー新書)
    衝動は唯一無二で常に不定のものではない。 モチベーションではなく偏愛
  • 2026年3月6日
    エピクロスの処方箋 雄町哲郎シリーズ
    前巻に続き仕事についての向き合い方を考えさせられる。 穏やかな話。
  • 2026年3月1日
    ソフトウェア設計の結合バランス 持続可能な成長を支えるモジュール化の原則 (impress top gearシリーズ)
    結合の強度、コンポーネントの距離、変更がどの程度起こるのかのバランスが均衡度。 強度を下げるだけでなく、維持することも大事。
  • 2026年2月14日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    自己啓発やダラダラスマホを見ることに対しての分析は身に覚えがある。 たまにはもやもやするのも大事。 すぐに答えを見ずに常時接続するのでもなく、いる時間も大事。
  • 2026年2月4日
    時の家
    時の家
    建築の設計とそれぞれの住んだ人の気持ちの移り変わりと積み重ねごらあるということを想像する。 ソフトウェアの設計でも近いことは思う。
  • 2026年1月21日
    ITエンジニアの転職学 2万人の選択から見えた、後悔しないキャリア戦略
    転職を行わなくてもキャリアについて考え方がまとめられている。 転職を行う際には参考にした方が良い具体的な方法が載っている。
  • 2026年1月18日
    生成AI「戦力化」の教科書
    生成AI、LLMについて概要と現在の流れがさくっとわかる
  • 2026年1月12日
    君のクイズ
    クイズ番組の早押しをしている人の思考の流れがどうなっているかがよくわかる。
  • 2026年1月11日
    スマホ脳
    スマホ脳
    科学的な事例からわかりやすくまとまっている。 ドーパミンは報酬がもらえるかもという前段階の期待に対して、生成される。SNSはドーパミンを刺激する。 ニュースや色々な情報に対して、新しい情報を受け取れるかもという状態が脳にドーパミンが出ている。情報を得ている段階や得た後についてはもう落ち着いていて、さらに次のリンクにアクセスしたくなっているというのが、実体験を結びついた。 スマホやインターネットにより、大量の情報にアクセスできるため。 運動はストレスを下げる。 体やメンタルの不調は脳が闘争か逃走をしていて、守っている状態。 実際の脅威だけでなく不安でもストレスが出る。
  • 2026年1月10日
    ソフトウェアエンジニアガイドブック
    キャリアのそれぞれでどういう責務を持つか、何を期待されるかが構造的になっており、わかりやすい。 良いアーキテクチャだけでなく、安全にリリース、検証されるテストリリース戦略、アラート、モニタリングも必要。
  • 2026年1月4日
    人間標本 (角川文庫)
    誰に感情移入したら良いのか。 湊かなえの本なので、最後に意外な結末ではある。 ただ絵や芸術的な表現はかなり綺麗。
  • 2026年1月1日
    老人と海
    老人と海
    老人が魚を取る話。 老人は物質的にはあまり何も得られてないが誇りは取ることができた。
  • 2025年12月21日
    成瀬は信じた道をいく (「成瀬」シリーズ)
    相変わらずの爽快な読後感。迷うとかがなくなる。
  • 2025年12月15日
    忙しいのに退化する人たち やってはいけない働き方
    忙しいのに退化する人たち やってはいけない働き方
    偽仕事というワードセンス
  • 2025年11月22日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    伏線を回収して、綺麗にまとまって面白い
  • 2025年11月16日
    目標という幻想 未知なる成果をもたらす、〈オープンエンド〉なアプローチ
    目標という幻想 未知なる成果をもたらす、〈オープンエンド〉なアプローチ
    不確実すぎる目標ではなく、過去と現在からの一歩をふむ。
  • 2025年10月18日
    BUTTER
    BUTTER
    予想外の展開。 女性同士の関係性の話。すべてではないが、一面ではあるのか? 話としては、結構面白いが共感はしづらい。
  • 2025年10月10日
    イン・ザ・メガチャーチ (日本経済新聞出版)
    推しの文化やそれを使ったマーケティングを現代の社会の正解がないという背景をもとに、複数の人のパターンを使って説明
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