Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
keyem4251
@keyem4251
  • 2026年2月14日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    自己啓発やダラダラスマホを見ることに対しての分析は身に覚えがある。 たまにはもやもやするのも大事。 すぐに答えを見ずに常時接続するのでもなく、いる時間も大事。
  • 2026年2月4日
    時の家
    時の家
    建築の設計とそれぞれの住んだ人の気持ちの移り変わりと積み重ねごらあるということを想像する。 ソフトウェアの設計でも近いことは思う。
  • 2026年1月21日
    ITエンジニアの転職学 2万人の選択から見えた、後悔しないキャリア戦略
    転職を行わなくてもキャリアについて考え方がまとめられている。 転職を行う際には参考にした方が良い具体的な方法が載っている。
  • 2026年1月18日
    生成AI「戦力化」の教科書
    生成AI、LLMについて概要と現在の流れがさくっとわかる
  • 2026年1月12日
    君のクイズ
    クイズ番組の早押しをしている人の思考の流れがどうなっているかがよくわかる。
  • 2026年1月11日
    スマホ脳
    スマホ脳
    科学的な事例からわかりやすくまとまっている。 ドーパミンは報酬がもらえるかもという前段階の期待に対して、生成される。SNSはドーパミンを刺激する。 ニュースや色々な情報に対して、新しい情報を受け取れるかもという状態が脳にドーパミンが出ている。情報を得ている段階や得た後についてはもう落ち着いていて、さらに次のリンクにアクセスしたくなっているというのが、実体験を結びついた。 スマホやインターネットにより、大量の情報にアクセスできるため。 運動はストレスを下げる。 体やメンタルの不調は脳が闘争か逃走をしていて、守っている状態。 実際の脅威だけでなく不安でもストレスが出る。
  • 2026年1月10日
    ソフトウェアエンジニアガイドブック
    キャリアのそれぞれでどういう責務を持つか、何を期待されるかが構造的になっており、わかりやすい。 良いアーキテクチャだけでなく、安全にリリース、検証されるテストリリース戦略、アラート、モニタリングも必要。
  • 2026年1月4日
    人間標本
    人間標本
    誰に感情移入したら良いのか。 湊かなえの本なので、最後に意外な結末ではある。 ただ絵や芸術的な表現はかなり綺麗。
  • 2026年1月1日
    老人と海
    老人と海
    老人が魚を取る話。 老人は物質的にはあまり何も得られてないが誇りは取ることができた。
  • 2025年12月21日
    成瀬は信じた道をいく (「成瀬」シリーズ)
    相変わらずの爽快な読後感。迷うとかがなくなる。
  • 2025年12月15日
    忙しいのに退化する人たち やってはいけない働き方
    忙しいのに退化する人たち やってはいけない働き方
    偽仕事というワードセンス
  • 2025年11月22日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    伏線を回収して、綺麗にまとまって面白い
  • 2025年11月16日
    目標という幻想 未知なる成果をもたらす、〈オープンエンド〉なアプローチ
    目標という幻想 未知なる成果をもたらす、〈オープンエンド〉なアプローチ
    不確実すぎる目標ではなく、過去と現在からの一歩をふむ。
  • 2025年10月18日
    BUTTER
    BUTTER
    予想外の展開。 女性同士の関係性の話。すべてではないが、一面ではあるのか? 話としては、結構面白いが共感はしづらい。
  • 2025年10月10日
    イン・ザ・メガチャーチ (日本経済新聞出版)
    推しの文化やそれを使ったマーケティングを現代の社会の正解がないという背景をもとに、複数の人のパターンを使って説明
  • 2025年8月26日
    同志少女よ、敵を撃て
    女性の兵士の話。面白い。
  • 2025年8月19日
    Kubernetesの知識地図 -- 現場での基礎から本番運用まで
    Kubernetesの知識地図 -- 現場での基礎から本番運用まで
    幅広い範囲のワードがまとまっていて、サクッと理解するのに向いている
  • 2025年8月19日
    悩みの多い30歳へ。
    悩みの多い30歳へ。
    普段の仕事のうち、一週間で4時間楽しく。6割は淡々とこなせる。というバランス。 自分の感情を振り返る。
  • 2025年8月18日
    かがみの孤城
    かがみの孤城
    面白い。 伏線が最後に繋がる。
  • 2025年8月16日
    ブレイクショットの軌跡
    面白かった。単純化しすぎず、世界はより複雑。 その人や物を見て考える。 ブレイクショット、すべてを把握するのは無理だが誰かがやる。影響は波及する。 自信の根拠はない。ブレイクショットにより起こる状況を楽しむ。
読み込み中...