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のんあるチョコレート
のんあるチョコレート
のんあるチョコレート
@noalc_chocolate
  • 2026年4月6日
    「数値化」中毒
    第2章まで読了🔖 目標が目的化してしまわないように、なぜその数値を測るのかを常に頭の片隅に置いておきたいと思った。 関わりのある業界だと、絆ホールディングスの問題もこの典型的な例だと感じた。
  • 2026年4月2日
    婚活マエストロ
    全編読了📚 ずっと読めていなかった結末をようやく読むことができた。 成瀬の著者だと気付かずに読んだが、文体もわかりやすく場面がイメージできた。 面白かったので、宮島さんの別の作品も読んでみたい。
  • 2026年4月1日
    足りないくらし
    全編読了📚 たとえフィクションであっても、人間であればそう思ってしまうこともあるよなと思うところに救われた気がする。 最後の1ページがよかった。 登場人物それぞれ境遇やストーリーが、武田砂鉄さんの解説により重みを持たせている。
  • 2026年3月31日
    AI・機械の手足となる労働者
    AI・機械の手足となる労働者
    第3章 129ページまで読了🔖 ゴールドファーマーの話が興味深かった。
  • 2026年3月30日
    足りないくらし
    第五話まで読了🔖 話数を追うごとにどんどん心がキツくなってくる。 綺麗事で済まないところがまたリアル。 結末も毎回そこで終わる!?といった感じで今まで味わったことのない読後感。 話の中で傲慢と善良というワードも出てきて、ちょうど読んでいた『傲慢と善良』が浮かんだ。
  • 2026年3月28日
    日記の練習
    日記の練習
    53ページまで読了🔖
  • 2026年3月27日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    92ページまで読了🔖 心情の描写がリアルで、人間だって綺麗事だけででは生きていないよなぁとひしひしと感じる。 続きが気になる。
    傲慢と善良
  • 2026年3月27日
    足りないくらし
    第三話 まで読了🔖 さくらのパートがいちばん読んでてしんどかった。
  • 2026年3月27日
    日本のメリトクラシー 増補版
    ページターナーズで三宅香帆さんが面白いとオススメしていて。
  • 2026年3月26日
  • 2026年3月26日
    メモの魔力
    メモの魔力
  • 2026年3月25日
    足りないくらし
    第二話まで読了🔖 風香の不遇な立ち位置は、自分の経験とも重なる部分があって切なかった。
  • 2026年3月22日
    できるリーダーは「数字に強い」メンバーを育てている
    全編読了📚 最近はあまりビジネス書を読んでいなかったが、参考になることが結構載っていて読んでよかった。
  • 2026年3月21日
    できるリーダーは「数字に強い」メンバーを育てている
    第3章 128ページまで読了🔖 KPIの理解と活用は、仕事に限らず日常生活の目標設定とその達成にも役立ちそうだと思った。 読む前は数字に苦手意識があったけれど、普通に面白い。
  • 2026年3月21日
    貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」
    全編読了📚 さまざまな貧困の「困」の部分が「不自由な脳」という観点で丁寧に書かれている。 精神疾患や発達障害の当事者として読んでよかった。 家族にそのような当事者がいる方や、実際に支援の現場にいる方にもぜひ読んでほしい一冊。
  • 2026年3月20日
    できるリーダーは「数字に強い」メンバーを育てている
    第3章 79ページまで読了🔖 図書館の新刊コーナーで気になって借りてきた一冊。 数字には苦手意識があったけれど、D2Cの具体例を用いて、数字を把握することの重要性とその理由がわかりやすく書いてあって良かった。
  • 2026年3月18日
    人が集まる企業は何が違うのか
    全編読了🔖 私たちは意識的にも無意識的にも、共同体の感覚を参照しながら行動している。 著者のいうとおり、社員が職種・勤務地・時間を差し出す代わりに、企業が終身雇用を保障するという相互期待が無くならない限り、今の日本の雇用形態を変えるのは難しいと感じた。
  • 2026年3月17日
    AI・機械の手足となる労働者
    AI・機械の手足となる労働者
    第1章 21ページまで読了🔖 グーグルプラックス内における労働者のグループ分けのエピソードが非常に興味深かった。 別の本で読んだ正規雇用・非正規雇用の待遇の差に似ている。
  • 2026年3月17日
  • 2026年3月17日
    貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」
    第六章まで読了🔖 行政手続きの書類の読解・記入が困難になるという事例は、自身の経験にも当てはまる。 周囲の環境や人間関係、精神疾患、脳梗塞など原因は様々でありながらも「不自由な脳」という共通な症状が見られるという知見は、普遍的であり当事者への理解につながる貴重なものだと感じた。
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