マダム・キュリーと朝食を (集英社文庫)

マダム・キュリーと朝食を (集英社文庫)
マダム・キュリーと朝食を (集英社文庫)
小林エリカ
集英社
2018年3月25日
7件の記録
  • 12年間積読していた『マダム・キュリーと朝食を』。 放射線が光として見える猫と3.11の年に生まれた女の子の話。偶然だけど必然のようなタイミングで読了。
  • むむ
    むむ
    @neruyomu
    2026年2月20日
  • みなも
    @minamo_books
    2026年1月6日
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    @mook0141
    2025年12月27日
  • ミミ
    @uemii06
    2025年12月12日
  • renbo
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    @renbo
    2018年7月4日
  • 新皮質
    新皮質
    @Gray-3CYMwb
    1900年1月1日
    「気が滅入る」「陽だまり」「ブレインフォグ」「鬱々」「生々しいエロさ」といった言葉たちが似合い、これだけでは言い表したくない本。 要素としては鬱アニメに近いが、芸術的な料理を1口食べたような気分になった。 良い意味で二度と読まない。初めて読んだ時の衝撃は超えられないと思うと、読みたくないと思ったが、まあまたいつか手が伸びるだろうね笑笑素敵な本、世界だった。
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