日本的霊性
8件の記録
遠亜@toa_bookworm2026年7月6日読んでる(平安貴族について) 「そして彼らのいかに涙多いことよ。何かというと泣いている。彼らの長袖はいつも濡れている」とか。 「それから彼らはまた不思議に涙脆かった。なにかというと「袖も絞るばかり」「涙に濡れる」のである」とか。 鈴木大拙さんが、平安時代の貴族男子は軟弱すぎてよろしくないと思っている雰囲気があちらこちらに染み出していて、おもしろい。
遠亜@toa_bookworm2026年5月2日買った積読中鈴木大拙の本を少しずつ集めていこうと思っていたところ、古本市で見かけたのでお出迎え。 今読んでいる鈴木大拙の『禅と日本文化』を読み終わったら、読もうかな。
掛谷拓也@takuya2026年1月5日かつて読んだ英語の達人として、禅の紹介者として興味を持ち、YouTubeで講演を聴き、金沢の大拙記念館にゆき、日本的霊性はオーディブルで寝る前に何ヶ月も聴き続けた

