
掛谷拓也
@takuya
- 2026年1月10日
- 2026年1月10日
白鷺立つ住田祐気になる - 2026年1月9日
- 2026年1月9日
美術の物語 ポケット版エルンスト・H・ゴンブリッチ,大西広,天野衛,奥野皐,桐山宣雄,田中正之,長谷川宏気になる - 2026年1月8日
はくしむるち豊永浩平読みたい - 2026年1月8日
- 2026年1月8日
- 2026年1月8日
- 2026年1月7日
千年の愉楽中上健次かつて読んだ@ 新宮ユーアイホテルこれは初めて新宮に行った数年後の真夏にKindleで読んだ。JR新宮駅を降りて山側を見たときに、大阪平野や奈良、京都盆地とは違う森林にかかる霧を見て感じた。中上健次が熊野に生まれ小説を書いたのは必然だったのだ - 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
枯木灘 (河出文庫 102A)中上健次かつて読んだ@ 新宮ユーアイホテル若いころに挑戦したが、うねるような文体、紀州方言、繰り広げられる因習的な暴力に当時のオレには歯が立たなかった。ある年の真夏に本書の舞台である和歌山県新宮市に中上健次を読むためだけに三泊した。昼間はクーラーの効いた部屋で小説を読み、夜には小説に出てくる場所を実際に歩き、健次の生家跡も探した。健次のいう熊野が自分の一部になったと思った。あれほど読めなかった中上健次の小説が読めるようになったのはこの読書旅行からだ。 - 2026年1月7日
紀州 木の国・根の国物語中上健次かつて読んだ@ 本屋プラグ和歌山市の本屋プラグで買って、京都へ帰る電車の中で読了。この本を読んで気になったところを、数年後に何ヶ所か巡った。紀伊天満の駅も補陀落渡海の神社も太地町も何もかもよかった。御坊市内の旧被差別部落地域を回るきっかけになったのもこの本だったはずだ - 2026年1月7日
世界遺産 神々の眠る「熊野」を歩く <ヴィジュアル版>植島啓司,鈴木理策かつて読んだ@ 田辺市和歌山県田辺市に宿泊して、駅前の書店で本書を買い、これだけをガイドに熊楠ゆかりの神社からスタートし、本宮大社、神倉神社、速玉大社、徐福公園などを巡ったことがある。旅行としても読書体験としても素晴らしい数日だった - 2026年1月7日
- 2026年1月7日
出エジプト記(旧約聖書)関根正雄読み終わった@ 医学部予備校グリットメディカル後半半分は注釈で、前半半分の後半は祭礼についての詳細な指示なので流し読み。海が割れるところと、シナイ山で十戒を授けられてヤハウェと契約するところがクライマックス。しかし、エジプト王もしつこいし、ヤハウェもしつこいしモーセをいじめすぎな - 2026年1月7日
読み込み中...




