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遠亜
遠亜
@toa_bookworm
哲学や思想・心のことについての本や、こころの奥底にじんわり触れてくれるような小説などが好きです。
  • 2026年3月5日
    考えるヒント (文春文庫)
    小林秀雄にハマっております。良き。
  • 2026年3月2日
    Xへの手紙・私小説論
    まだまだ読んでます。「様々なる意匠」を読みおわり、今は「私小説論」を読み込み中。辞書を片手に、書き込みしながら読まないと理解できないくらい、難解なんだけど、なんだか学生時代を思い出して楽しい。このくらい読み応えのある文章って、最近なかなかないよね。
  • 2026年3月2日
    遠野物語 (新潮文庫 や 15-4)
    ボチボチ読んでます。
  • 2026年3月2日
    うちの子が結婚しないので
    めちゃくちゃ参考になる親を巻き込んだ婚活物語。 結婚って、人生の紆余曲折を(友達の経験談も含めて)体験した親世代に入ってきてもらってすることが、女性にとってはメリットが大きいんだなーって。 昔の職場や近所の人の紹介からはじまるお見合いってバカにならないなと、とても勉強になった。
  • 2026年2月28日
    三四郎
    三四郎
  • 2026年2月27日
    坊っちゃん(新潮文庫)
  • 2026年2月26日
    20CONTACTS 消えない星々との短い接触
    原田マハさん、好き。この本を読んでると、それぞれのアーティストの作品を調べてみたくなる。ので、あえてゆっくり読み進め中。
  • 2026年2月23日
    漱石全集〈第19巻〉文学評論
    こちらもほぼ毎日、少しずつページをめくっている。もう本当におもしろい。読んでいて楽しい、ワクワクする。分からないことも多いのだけれど、ゆっくり読み進めていくと何となく分かってくる。その「分かったかも!」の感覚が、子どもの頃に感じていたワクワクした感覚と似ていて、とても楽しい。 学びとはかくあるべき、なんてことを思うこの頃である。
  • 2026年2月23日
    方法序説・情念論
    方法序説・情念論
    古書店で見つけて、お迎えした。哲学を学びたいと思っていたので、まずはここからと思ったのだ。 野田又夫さんの訳がいいのか、非常に読みやすい。 「デカルトってこんなことを考えてたんだ、なるほどね」という感じで、ひたすら頷きながら読み進められている。
  • 2026年2月23日
    Xへの手紙・私小説論
    ほぼ毎日、手にとっては気になった章を順不同に読んでいる。正直、ほとんどの章は何を言ってるのかよく分からない。それは、当時の書き言葉にわたしが不慣れだからなのかもしれないし、様々な前提知識。持っていないからかもしれない。または、単純に、わたしがそこまで賢くないことの証明かもしれない。 どんな理由にせよ、よく分からない。それでも「分かりたい」と思わせるなにかが、ある。この人の文章には。それが何なのか。分かるようになるまで、分からないまま、読み続けてみようと思う。
  • 2026年2月23日
    人間の建設
    人間の建設
    古書店にて購入。一晩で読み終わってしまった。 何度も読みなおしたい対談本。 こんな風に知的好奇心をつよく動かしてくれる本は、最近だとなかなか見当たらないように思う。 そんなわけで、この頃はもっぱら古書にハマってしまっている。 明治から昭和初期の日本思想が、最近は気になっている。
  • 2026年2月20日
    強運の持ち主
    強運の持ち主
    適当にインチキ占いをしているように見せかけて、実は割と霊感があってちゃんと占えてるんじゃないの?と思う、主人公。占いに頼りたくなることもあるけれど、結局は自分にできることをやっていくしかないよね。でも、とても前向きに、心が軽くなる同じばかりで、気持ちが明るくなった。
  • 2026年2月19日
    本と怠け者
    本と怠け者
    大好きになった一冊。 偶然お迎えして、読んでみたらどハマりした。 この本に紹介されている古書たちを、ぜひ探して読んでみたくなった。
  • 2026年2月19日
    漱石全集〈第19巻〉文学評論
    最近中古本にハマっている。 夏目漱石の大学講義ですって。 読んでみていると、とても面白い。 難しい感じが多くて、読み方を調べながらだけれど。
  • 2026年2月17日
    世界のほうがおもしろすぎた
    「千夜千冊物語」を運営されていらっしゃる方の本。 「正体不明という生き方」ですって。 気になりすぎる。
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月15日
    カフーを待ちわびて
    沖縄が大好きで、原田マハさんの作品も好きで、思わず手にとった一冊。 とても心温まる、希望を感じさせてくれるお話だった。 明青のどこまでも柔らかく、やさしい雰囲気が好き。そして描かれる沖縄の風景や、うちなーぐちが、なんとも懐かしくて。帰りたいなぁと思わせられるのが不思議。 最後の終わり方も、とてもよかった。カフーって、そういう意味なんだなって。いろんな意味が含まれているということが、しみじみと心地良く染み渡る。
  • 2026年2月12日
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月10日
    これからの教養
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