
遠亜
@toa_bookworm
哲学や思想・心のことについての本や、こころの奥底にじんわり触れてくれるような小説などが好きです。
- 2026年5月29日
本屋さんのある街で一穂ミチ,三浦しをん,凪良ゆう,坂木司,瀬尾まいこ気になる読みたい - 2026年5月29日
むすぶと本。 『さいごの本やさん』の長い長い終わり(1)竹岡美穂,野村美月読んでる本好きの方、みんなに読んでほしい。 めちゃくちゃ良きです。 この本の中に登場する本たちも、全部読みたくなっちゃう。 ただし、電車などで読むのは危険です。 読むときは、お近くにティッシュやタオルを準備されることをお勧めいたします。 読んだ人の感想、ぜひ聞きたい。 - 2026年5月13日
- 2026年5月3日
哲学を愉しく学ぶ藤野寛まだ読んでる蔵書にしたい『「意味」って、どんな事実か。もしかすると、「私の人生に意味はある」という文は、「私は気分がいいぞ、イェイ」という文と同じことしか語っていないのかもしれない。」 あー、好き。 - 2026年5月3日
哲学を愉しく学ぶ藤野寛まだ読んでる藤野先生の 「私が大学六年間にやった哲学の基礎トレーニングとしては、ニーチェをドイツ語で読むこの勉強会がほとんど唯一のものだった。あとはただ絶望していただけのようなものだから、院入試に合格できたのは、ひとえにこの読書会のおかげだった。」 のところが、本当に好き。 「あとはただ絶望していただけのようなものだから」ってところが、笑っちゃいけないんだけど、笑ってしまう。大好き。 そして、とても励まされるお話でもあると思う。 - 2026年5月2日
- 2026年5月2日
西田幾多郎『善の研究』を読む藤田正勝借りてきた学び!読んでる - 2026年5月2日
参禅入門大森曹玄買った積読中こちらも古本市で見かけて。 鈴木大拙や西田幾多郎は、禅を実践していた方々。 その方々の思想を学ぶには、禅を理解することも大事だと思って。 ちなみに、『森の思想が人類を救う』の著者の梅原さんも、西田幾多郎に強く影響を受けているそうなので、やっぱり禅の知識は欠かせ無さそう。 - 2026年5月2日
- 2026年5月2日
森の思想が人類を救う梅原猛買った読み始めた古本市で見かけて。 後ろ表紙の説明を見て、「これは読むっきゃない!」とお迎えさせていただいた。 とても興味深い。個人的研究分野(興味のある分野)にも被るところがあり、研究手法や考え方という側面からも興味深い。 - 2026年5月2日
ガラスの海を渡る舟寺地はるな読み終わった再読中久しぶりに読み返してみたくなって。 以前読んだときとは、また違うところに心が揺れたりして。やっぱり、とても良い本。言葉にはうまくできないのだけれど、シンプルに言うなら「それでも、生きていこう」と思わせてくれる、そんなお話。 - 2026年5月1日
哲学を愉しく学ぶ藤野寛読み始めた蔵書にしたい「哲学を学ぶこと」についての導入となる本を探していて、ふと目についたので。 藤野先生の人柄が分かるやさしくて愉しい文章で、哲学という学問と、どうやって向き合えばいいのか、書かれている。 哲学書はどうやって読めばいいのか、とか。 独学者にもおすすめ。 - 2026年4月30日
臨済録入矢義高読み始めた - 2026年4月30日
世界のほうがおもしろすぎた松岡正剛読み終わった蔵書にしたい蔵書にしたい一冊。 調べ物をしていたときに偶然出会った、『千夜千冊』。 そこから度々、読むようになり、松岡さん自身に興味を持つようになった。 もっと、松岡さんの書いて本を読みたいと思った。 - 2026年4月30日
禅と日本文化 新訳完全版碧海寿広,鈴木大拙読んでる - 2026年4月25日
本居宣長先崎彰容じゅうぶん読んだ - 2026年4月25日
何もない空間が価値を生む AI時代の哲学アイリス・チュウ,オードリー・タンじゅうぶん読んだ - 2026年4月25日
現代思想入門千葉雅也じゅうぶん読んだ蔵書にしたい - 2026年4月25日
世界のほうがおもしろすぎた松岡正剛読み始めた『千夜千冊』の松岡正剛さんへの、十数時間におよぶインタビューを、本としてまとめたもの。松岡さんの人となりや人生について語られている。 読みはじめて、一気に引き込まれてしまった。 こんな風に没頭できる本に出会えたのは久しぶり。 家に置いておいて、いつでも手にとれるようにしておきたい類の本だ。 - 2026年4月22日
8はじける知恵南伸坊,松田哲夫じゅうぶん読んだ
読み込み中...
