ヒックとドラゴン(1)

ヒックとドラゴン(1)
クレシッダ・コーウェル
Cressida Cowell
相良倫子
陶浪亜希
小峰書店
2009年11月1日
5件の記録
スカイ@skygrey2025年9月10日気になる実写映画化と聞いて気になった 原作本の挿画で、作者のところが「古ノルド語訳 クレシッダ・コーウェル」になっていて、よく見ると、絵の中に「作者 ヒック・ホレンダス・ハドック三世」とかいてある 主人公ヒックの少年時代の自伝を現代の言葉に訳した、という設定なの、すてきだな


さく@yomu_toko1900年1月1日読み終わった長男が図書室から借りてきて「かーちゃんも読んでいいよ」と言ってくれたので読みました。 映画版3作は観ていたので、内容が全然違う!!とびっくり。映画のトゥースレスは黒猫みたいだけど、こちらは小さな子供ドラゴン。 (実写版はまだ。観てみたい) 子供の頃に出会っていたらもっと没入できただろうなぁ、中身変わらないようで大人になったもんだなぁ

小麦粉@bloodytig_turu1900年1月1日かつて読んだ友達に 「児童書で地獄のボジョレーすな」 「辛さを死を使わずに表現するとウィスキー醤油1L割り」 といって進めた本 シリーズ全部好き。
