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スカイ
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@skygrey
毎月10冊前後 ミステリーやファンタジー、特に群像劇が好き 作業中にaudibleで読むのも楽しい
  • 2026年9月10日
    悪に悪と指摘する: (小学館)
    ネットの炎上でよく見る構図をわかりやすく説明してくれていた 地味でつまんないけど、できることから一歩ずつ指摘していくのが大事なんだな
  • 2026年9月10日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    1、2巻までと比べて話が大きく動いて楽しかった。 驍宗視点がようやく出てきたし、仲間が集まり始めたし、いよいよ次は最終巻だね。 audibleの4巻が明日配信なので、間に合ってよかった〜
  • 2026年9月9日
    北欧貴族と猛禽妻の雪国狩り暮らし 2
    お祖父さん登場でてんやわんや 饒舌なお祖父さん好きだなー
  • 2026年9月9日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    阿選に跪くシーンと正頼に会うシーンで泰麒の内面が語られる。これまでは他の人を通しての泰麒だったけれど、実は『魔性の子』の直後で最近までただの高校生だったことがよくわかる。蓬莱での体験が尾を引いていることも。実際は血を流させたことがある、という気付き。「先生」。 泰麒サイドも李斎サイドも人が集まり始めた。嬉しいことなんだけど、この後の展開を知っているから、辛いな。
  • 2026年9月8日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    計画通りに聴けている。あと2日で残り半分。iPhone待ち受け画面にaudibleウィジェットを入れているんだけど、円グラフで聴いた量がわかるので視覚的に認識できて便利。
  • 2026年9月8日
    北欧貴族と猛禽妻の雪国狩り暮らし 1
    眠る前に少しだけと読み始めたのに、後少しあと少しと読んでるうちに読み終わっちゃった。 もだもだの二人がかわいいな。 マンガでの初読時は、架空の北国が舞台なのかと思っていたけど、これは本当にシベリア先住民を扱っているのかも。
  • 2026年9月8日
    読書スタディーズ
    読書、ということを研究するのっておもしろいな
  • 2026年9月7日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    李斎側の話も進み出した。 嘘をつかれたことに対して、民は自分の身を守るべきだからいい、と言うところいいな。 結局、民の事を第一に考えるなら、どんな王や麒麟でもいいから「在位」していてほしいよね。驍宗と泰麒にこだわる必要なんかなくて。きっちり死んで、次の世代になってた方が早く世の中がおさまる。でも、人間だから情がある。 王への関心がある民もない民も出てきて、色々な意見に触れられておもしろいな。
  • 2026年9月7日
    ザ・ビデオ・ゲーム・ウィズ・ノーネーム 上
    おもしろそう! 「2022年から2085年にリリースされた存在しないゲームたち22タイトルをご紹介します」 「2115年開設のサイト『ザ・ビデオ・ゲーム・ウィズ・ノーネーム』が紹介する」 「100年にわたる架空のゲーム史を圧倒的リアリティで描き、各界から絶賛を浴びた唯一無二の奇書」
  • 2026年9月7日
    1と0の世界 (はじめて出会うコンピュータ科学 1)
    父がシリーズで揃えてくれてあって、子どもの頃よく読んだな。 よく覚えているのは、迷路、樹形図、カッコ、終わらない計算、人気のあるレストラン 、「3人の子どもを連れた女」、正直者と嘘つき… SNSで見かけて懐かしくなった。子どもの頃に読んでいた本が年月を経てから「良書」として紹介されると、父からの愛情を感じる。
  • 2026年9月7日
    「十二国記」アニメ設定画集
    発売当初は自分の中での十二国記ブームが落ち着いていたから一旦スルーしたんだよな。ホワイトハート版は手放してしまったから、表紙が大きく載っているといいな。
  • 2026年9月6日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    ついに阿選と話し合うことができるところから。 4巻が9/11にaudible配信で、3巻が12時間弱の作品なので、明日から1日3時間ずつ4日間聴けばちょうどいい。いよいよ後半戦突入だから気合いを入れて聴いていく。 初読時は、ひたすら暗中模索という感じで、誰も信じられないし、辛いし、左手に持っている残りページはどんどん減っていくし、「いつもの下巻カタルシスはどこー」っていう思ってた記憶がある。結末を知って再読してるから、というのもあるけど、1、2巻はまだ明るめだったな。 泰麒の真意がわからず戸惑うのはわかるけど、そこまでどん底ではなかった。 3、4巻でどんどん人が死に出してからしんどかったんだろうな。
  • 2026年9月6日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
    正頼と一緒に王宮を探検したことが活きてくるの好きだな 柱とかの説明も子どもにわかりやすいように丁寧にしてくれて…正頼に会いたいよ 次蟾の顔立ちは潰れた嬰児のよう、って、『天官』の胎霊を思い出した 中華圏ではお馴染みの妖怪なのかな だんだん魂魄が抜かれていく、自我が失われていく感覚を描写していて恐ろしい
  • 2026年9月5日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
    初読の時にもよくわからなかったんだけど、戦場南を歌う人は複数人いたってことでいいのかな? 驍宗 阿選 少年がお世話していた武将 注意深く聴いていれば、声音の差とかつけてあったのかな?どの場面の戦場南が誰だったのか、今回もわからない
  • 2026年9月4日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
    ときどき出てくる次蟾(じせん)が不気味だね
  • 2026年9月4日
  • 2026年9月4日
    マロニエ王国の七人の騎士 公式ファンブック
    ファンブックが出るのか プロフィールとか人物関係とかひとまとめで見れるの嬉しいな
  • 2026年9月3日
    今日も、ちゃ舞台の上でおどる
    母におすすめしたら気に入ってもらえた。 途中まで坂口健太郎さんの顔を思い浮かべて聴いていたそうで、「そっくりさんなんかそうそういない顔では??」となっていたみたい。 7月からスマホデビューした母が8月末からaudibleもデビュー。気づけば教えていない操作法も使っていて、メキメキ上達しているな。うれしい。
  • 2026年9月3日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
    山登りが始まったところで、「こんな山登りする話、以前にも読んだな。修行僧に扮して、白い布を使って…墨色の線を引いて…ボクシとか言うんだ…」って考えていくと、「あれ?これって白銀か?」「墨幟やん」となった。久しぶりの作品を再読してるときに、よくこんな風になる。 『〇〇』とここが似ている、『▷▷』とはここが違う、と比較しながら読むのが好きで、頭の中の似たような事柄の引き出しを開けていく感覚。
  • 2026年9月3日
    北欧貴族と猛禽妻の雪国狩り暮らし 1
    寝る前に少しだけ 挿絵付きと知らなくておどろいた コミック版を読んだのが2024年3月だからいろいろ忘れてるな
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