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スカイ
スカイ
スカイ
@skygrey
毎月10冊前後 ミステリーやファンタジー、特に群像劇が好き 作業中にaudibleで読むのも楽しい
  • 2026年1月8日
    死はすぐそばに
    死はすぐそばに
    始まり方がいつもと違っていて新鮮 『木曜殺人クラブ』を思い出す感じでワクワク audibleでは見取り図がなかったので、Kindleの試し読みページを確認しながら聴いている
  • 2026年1月8日
    ナイフをひねれば ホーソーン&ホロヴィッツ・シリーズ (創元推理文庫)
    途中、あまりにも罪を着せられるから、他のみんながグルなのかと思った ちょっとやるせない結末だなぁ 前作は救済が見え隠れしたけど、今作は難しい問題を提起したところで終わったから、辛い 殺されていい人なんていないのはもちろんそうだけど 踏みとどまれたら違ったのかな
  • 2026年1月7日
    ネットワーク・エフェクト
    ネットワーク・エフェクト
    名前が多くて混乱しながら読んでる 一覧を見ながらどうにかこうにか 弊機が過去を振り返るシーンのとき、読者がすでに読んだ事件なのかまだ語られていない事件なのかがわからなくて、戸惑うことがある 1作目の上下巻を1回読んだだけだから、読み飛ばしてしまったりしてまだ理解できてないところもあると思う
  • 2026年1月6日
    ナイフをひねれば ホーソーン&ホロヴィッツ・シリーズ (創元推理文庫)
    やったー ホーソーンとケヴィンだ!
  • 2026年1月6日
    ネットワーク・エフェクト
    ネットワーク・エフェクト
    「どうしてあんなに人間そっくりなんだ?」 「自分でもどうしてなのかと思います」弊機は答えました。
  • 2026年1月6日
    英米文学のわからない言葉
    エシャロットのところまで読んだ 翻訳の裏話が知れておもしろい ベス、ベッシー、リズ、リジー、エルスペス、イライザ、ベティ、ベッツィ、イリース
  • 2026年1月5日
    英国幻視の少年たち1
    『ミッドサマー・イヴ』も佳境にさしかかってきた 「不意に触れた手の感触というのは、いつ思い出しても鮮明だ。」 ふと、父の最期の手触りを思い出してぐっとなった
  • 2026年1月4日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    韓国ドラマや韓国バラエティはたくさん観てきたけど、韓国文学はまだまだ初心者 どのように物語が収束するのか予想できないけど、物語に引き込まれていく
  • 2026年1月4日
    チョコレート・ピース
    人間関係の色々な場面を彩るチョコレート 最後に連作短編だったとわかり、各主人公への印象がちょっと変わった ほんのりとした恋の様子が味わえて、今の気分にぴったりだった BOX2で相手側のストーリーが読めたのも嬉しい
  • 2026年1月4日
    チョコレート・ピース
    軽く読めて、ほっとしたりキュンとしたりする本がいいな、と思って 『チョコバナナ』文化祭の喧騒とか、非日常とかが詰まっててワクワクする
  • 2026年1月3日
    ムギと王さま
    ムギと王さま
    表題作を小学生ぶりに読んだ なんだかふしぎな読み心地、世界観 これこれ、と懐かしくなった
  • 2026年1月3日
    ライオンと魔女
    ライオンと魔女
    途中まで聴いて、ちょっと置いてたのを最後まで聴き終わった 16の「きいたかい?われわれライオンたち、だと」 このシーン好きだなぁ 思わずにっこりしちゃった
  • 2026年1月3日
    ナイフをひねれば ホーソーン&ホロヴィッツ・シリーズ (創元推理文庫)
    「最新型のスマホ、iPhone8」 こういう記述で、どれくらいの時期の話なのかがわかるの好き(2017年、とか書かれるよりも体感しやすいというか)
  • 2026年1月3日
    ナイフをひねれば ホーソーン&ホロヴィッツ・シリーズ (創元推理文庫)
    原題に込められた意味(文章に関わる単語を使う)がかっこいい 日本語の題しか見てなかったからなんにも気付かないままだったな
  • 2026年1月2日
    英国幻視の少年たち1
    『ファンタズニック』読了 色々えらいこっちゃなところで終わって、すぐに次の『ミッドサマー・イヴ』を読み始め これ、以前のポプラ文庫ピュアフル刊だと、このまま刊行を待ってたのかな。大変だー
  • 2026年1月2日
    ナイフをひねれば ホーソーン&ホロヴィッツ・シリーズ (創元推理文庫)
    なんか仲悪いとこからスタート どうなるのかな
  • 2026年1月2日
    殺しへのライン
    殺しへのライン
    犯罪への厳しい裁き ぶれない倫理観 でも、被害者への優しい目線もある ホーソーンってこれまで一体どんな人生だったんだろう 次巻も気になる
  • 2026年1月1日
    ムギと王さま
    ムギと王さま
    子どもの頃のハードカバー版を持っているけど、Kindleで出先とかでも読めたら便利だなと思って購入してみた 小学生のときとても好きだったんだけど、題だけではストーリーを思い出せないものも多いな 寝る前にKindle端末で少しずつ読んでいくのもいいね
  • 2026年1月1日
    英国幻視の少年たち1
    登場人物がみな不器用でもどかしいけど、この世界観好きだなぁ おばさんも何やら抱えてそうだな
  • 2025年12月31日
    英国幻視の少年たち1
    亡くなる間際のおじいさんのシーン、自分の体験と重なる 安らかに最期を迎えてほしい
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