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Books Mandeville 武蔵小杉読書会
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@BooksMandeville
武蔵小杉エリアで2025年1月より読書会を運営しているYoshiです。
  • 2026年10月10日
    愛しの灯台100
    愛しの灯台100
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の紹介本。 灯台といえば不動さんです。 川崎市からのアクセスでオススメの灯台は、まずは横須賀市にある観音崎灯台、次に是非行くべきなのは銚子市の犬吠埼灯台。 全国に登れる灯台は15基しかありませんが、どちらも登ることができます。 写真は観音崎灯台、横須賀美術館から徒歩で行けます。
    愛しの灯台100
  • 2026年10月10日
    かわいい土木 見つけ旅 - 重厚長大だけじゃない、健気で愛おしいドボクの魅力探訪
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。 この本はたまたま図書館で見つけたけど、解説も丁寧で結構おすすめ。 川崎市内だと、六郷水門、久地円筒分水が掲載されています。
  • 2026年10月10日
    幻想と異世界への扉 産業遺産
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。 川崎市内だと川崎河港水門とトーマス転炉が。韮山反射炉も見たことある。 トーマス転炉は川崎市民ミュージアムにあったが解体に伴いどこかに移設されてしまった。ちゃんと確認しておけばよかった。
  • 2026年10月10日
    日常の絶景
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。 このテーマに関してはまずは八馬さんの本を読むのがオススメ。 ドラマ化もされているらしい。
  • 2026年10月10日
    東京の美しいドボク鑑賞術
    東京の美しいドボク鑑賞術
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。 図書館の返却期限が迫っているので、パラパラミタだけだけど、もう一度読もうかな。
  • 2026年10月10日
    東京旧市街地を歩く
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。
  • 2026年10月10日
    軌道回廊
    軌道回廊
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。
  • 2026年10月10日
    東京の橋100選+100
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。 川崎市とつながっているのは、大師橋、六郷橋、多摩川大橋、丸子橋、二子橋、多摩水道橋。 ガス橋が載っていなかったが、ガス橋より南が川崎管轄、北が東京管轄らしい。
  • 2026年10月10日
    工場萌えF
    工場萌えF
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。 川崎は海側で工場夜景を観ることができます。 夜に川崎縦貫道路をあえて走るとよく見えます。
  • 2026年10月10日
    立体交差/ジャンクション
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。 川崎市内では川崎浮島ジャンクション、大師ジャンクションが。
  • 2026年10月10日
    ダム
    ダム
    読書会のテーマ「路上観察、土木建築編」の参考図書。 近場では宮ヶ瀬ダムがおすすめ。
  • 2026年9月26日
    現代ストリップ入門
    現代ストリップ入門
    読書会紹介本。 まずは昔から持っているイメージを改めなければと思った。 過激なショーや露出は風営法で規制され、代替コンテンツにお客さんを奪われ、下火になっていたが、ショーの内容も変わり、芸術的要素を取り入れたり、観る人は性的な欲求を満たすというよりも、美しさに感心することが強くなってきているようだ。 さらに近年は女性客も現れているようで、賑わいもあるらしい。 とはいえ、1980年頃には200館以上あった劇場が、本書では17館、現時点ではさらに減っているよう。 法律の問題で、新規に劇場を作るどころか改築すらできない。将来的には消滅するかもしれない。 撮影ができないので、映像、画像の資料もあまりない。 このままなくなっていくのは変わりながら生き残っていくのかわからないが、目に焼き付けておくべきではと思った。
  • 2026年9月23日
    マンションポエム東京論
    読む前までさほど気にしていなかったが、確かにポエムである。しかもほとんど全てはマンションのことではなく、土地のことを書いている。 住むは「棲む」や「澄む」、森は「杜」になったりと定番の漢字もあるようだ。 ずっとポエムを並べられると不意に笑ってしまうので、外で読むには注意が必要。 私も間取りとか見るの好きだから、ついつい不動産の広告見るけど、一戸建てだと外国産車が止まってるのは気になっている。 気になったものは集めておくってのは、重要かも。ふとした時にアイデアが降ってくるかもしれない。 読んだ後に新築マンションのポエムが気になる呪いにかかってしまった。
  • 2026年9月21日
    かわいいビル
    読書会予習本。 ビルもかわいいが装幀もかわいい。 著者が写真家だけあって、撮り方、切り抜き方がきれいで、ミニチュア模型のようにも見える。
  • 2026年9月19日
    書くのがしんどい
    最近noteの投稿が減ってるんだけど、ネタを探すとか、とりあえず書いてみるというところから止まってるんだよね。 考えてみると、Xの投稿ですら「これって意味あるのか?」みたいになって、頻度が減っている。 まずはXの投稿でウォームアップするところからだな。
  • 2026年9月12日
    「させていただく」の使い方 日本語と敬語のゆくえ
    英語を学習していると、日本語のちょっとした表現も気になってくる。 「させていただく」という言葉は、よりへりくだっった表現をしているようで、これだけへりくだってんだからいいだろという横柄さも少し感じて嫌悪感がある。 ちなみに英語で言うと、 I would let me + verb みたいな表現になるのだろうか。 この言葉は、ビジネスにおいて、特に不特定多数で誰に向けてかわからない時に使われることの多い"便利な"表現として使われるのが嫌なところかもしれない。 だが、読後は「させていただく」ともう少し仲良くなれそうな気がしてきた。 とはいえ、最近「させていただきたく存じます」というさらに上を行くメールを見たが。
  • 2026年9月6日
    会話の0.2秒を言語学する
    相互の会話のスイッチングは0.2秒で行われるし、はい、いいえの場合でわずかに反応速度が違う。 何気なく使っているフィラーも完全に使い分けている。 我々が言語を使いこなす能力は想像以上である。 本書で直接書かれていたことではないけど、ネイティブの言い間違いはミスを指摘したり勘違いして受け取るのに、ノンネイティブの言い間違いは、言いたいのはこういうことねってわかるのはなんだろうね。
  • 2026年9月6日
    SDV革命
    SDV革命
    業界本。 自動車は今やソフトウェアで動く車になっていて、購入後もアップデート繰り返していく。 完全な自動運転が実現されれば、車内は自分の部屋として、またはオフィスとしても使うことができる。 私も時代の変化から年齢的なものか運転する時間を別の時間に割り当てられるのはありがたい。 本読んだり、映画観たり、仕事するだけかもしれないけど。 自動運転だと車を所有するよりもシェアでもいいのかなと思う。 日本では高齢化対策で無人運転を推進するのが現実的かとは思うけど。
  • 2026年8月30日
    本なら売るほど 1
    3巻まで読んだので、感想をまとめて。 思ったよりも軽い内容だったので、一気読み。 お客さんが入店したと同時に買う客か買わない客かとか、写真だけ撮って帰る人にストレスを感じたりはあるあるなんだろうなあ。 昔は古書店巡りも結構していたけど、最近はほとんどしていない。 また、馴染みの古書店作りたいなと思った。 お店の雰囲気は阿佐ヶ谷のコンコ堂さんみたいな感じがあるよね。
  • 2026年8月30日
    くまのむちゃうま日記(1)
    私がもし一人もんだったら、インパラに襲われまくっていると思う。
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