夜の言葉: ファンタジー・SF論 (岩波現代文庫 文芸 102)

夜の言葉: ファンタジー・SF論 (岩波現代文庫 文芸 102)
アーシュラ・K.ル=グウィン
岩波書店
2006年5月16日
5件の記録
鷹緒@takao_tanka2025年12月28日かつて読んだまた読みたいばけばけを観ていたら再読したくなりました。 「人間は昼の光のなかで生きていると思いがちなものですが、世界の半分は常に闇のなかにあり、そしてファンタジーは詩と同様、夜の言葉を語るものなのです」 怪談もまた夜の言葉だと思うのです。






