メガネと放蕩娘

メガネと放蕩娘
メガネと放蕩娘
山内マリコ
文藝春秋
2017年11月17日
7件の記録
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2026年5月19日
  • syooco
    @yama0704
    2026年5月9日
  • Chocolat
    Chocolat
    @ayako_s126
    2025年8月17日
    以前にポッドキャストかラジオかで、作者の山内マリコさんが自分の作品のテーマに地方(地方女子)と答えたのが気になって、作品を読み進め中。 今作は地方&衰退しつつある商店街にある自営業が舞台で、実家が文具店の私は自身を重ねつつ読みました。 光のある終わり方で良かった。
  • 檜
    @hinoki
    2025年7月14日
  • トラ
    トラ
    @Toreads1234
    2022年11月15日
    商店街の立て直し。もちろんフィクションらしさは満載だが、地方の現状と希望を見せてくれる本。永続的な店舗とポップアップショップの組み合わせには生活と楽しさの可能性を感じる。
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