オタクのたのしい創作論
15件の記録
k@kakitan2026年7月5日読み終わったオタクのあるあるな悩み、業の深い悩みへの回答が面白くて次々読んでしまいます⋯! 下ネタがちょいちょい出てくるのが個人的には微妙ですが個人の好みだと思います。
かのこ@library202605312026年5月31日読み終わった@ 自宅私もオタクの部類には入るのだと思うけれど、上には上がいることを知った。私のオタクレベルはぬるいと思う。一般的にオタクを軽視する人もいるけど、研究職の人も視野を広げて見れば、「オタク」な訳で。オタクをなめたらいけない。オタクの原動力は強いとも思う。
にゃん小次郎@nyan5262026年5月26日読み終わったBLやR指定な話題も多いので、読む人は選ぶ。 が、この話題が大丈夫なのであれば、とにかく回答がおもろすぎるので、元気がない時や、趣味の人間関係で悩んでる時なんかに読んで笑い飛ばしたい。 なお、私は「1週間後またここに来てください」と受けに山岡士郎顔をさせる、という描写に、タリーズの紅茶で思いっきりむせた。 不意に笑わせに来るので、おしゃれカフェや人混みの電車内など、人前で読むのは死ぬほどおすすめしない。布団の中でふふふと変な笑いをあげながら読むのが1番いいと思う。

にこ@ikko_nico_sanko2026年1月9日買ったまだ読んでる相変わらずカレー沢先生の回答は面白いけど、ワクワク人生相談と違って身近な話題(おたくなので)が多いのに共感できる質問があんまりなくて、ふーん?という感じで半分くらい読んでそのままになってる。続き読むかは分からんです。
ヤツカ@Ya2kaGa2025年10月21日読み終わった二次創作に勤しむ人々の拗らせたお悩みに、カレー沢薫先生のキレッキレな答えが炸裂する一冊。ふんだんに散りばめられたマンガアニメゲームネタを纏いつつ、答えは重厚かつストレート。 吹き出した直後に赤ベコ並みに頷く、笑えて学びがある本でした。下ネタそこそこ入ってます(小声)

ヲキ@honyomyo2025年10月4日読み終わった文章がキレッキレに鋭い。口角が上がったり下がったり吹き出しそうになりながら読んだ。 pixivで連載していたコラムなので二次創作についてのお悩み相談ではあるものの、ファン活動(推し活)に置き換えてみても倣いたい考え方がたくさんあった。 まさにこの本を読んでいるときに推しのダンスチームの活動終了が発表された。涙目になりながら読んだ次の一節が今とても励みになっている。活動を終えるまでの残された時間を素直に一喜一憂しながら楽しんで、心に刻もうと思う。 "別れがないものは存在しないし、特にファン活動において「推しが健やかで自分に情熱がありコンテンツ自体も生きている」という状態は非常に貴重なので、その時間を大切にしましょう。"






