新装版 匣の中の失楽

新装版 匣の中の失楽
新装版 匣の中の失楽
竹本健治
講談社
2015年12月15日
13件の記録
  • 仕事終わり、疲れた時に読んじゃうのでずっと同じ部分読んでる💦
  • きらた
    きらた
    @kirata
    2026年5月4日
    新装版のこちらを買い直してだいぶ経ちますが、まだ再読出来てない悔しさ 本日漸くペラリと序盤を読みはじめましたが、別の本に逃げるかも 今は少し軽く読める作品を欲してる気がするー
  • ちゃ汰
    ちゃ汰
    @chata9539
    2026年4月30日
  • どど
    どど
    @reads_0412
    2026年4月26日
    面白かったー! さすが第四の奇書と称される作品だなと思った。 描写が独特で、難しい理論や思想の話は読むのが大変だったけど、それ以上に構造と展開が気になって読み進めたくなった。 サイドストーリーと解説を含めて面白かった。 全部読み終わった後、もう一度読み返したくなる。 黒死館殺人事件と虚無への供物が読みたくなった。今度買う!
  • どど
    どど
    @reads_0412
    2026年4月18日
    課題に合同説明会にゼミ発表準備に疲れた🫠 私は本を読むんだ…読んでやる…それ以外何もしないぞ今日は…!!!
  • ポム
    ポム
    @reads-pom2503
    2025年9月7日
  • 本編の後にサイドストーリーと初版?の解説が載っている。 そこまで読むと、果たして自分はこの小説をどこまで理解できたのだろうか…という気持ちと小説はおもろきゃいいんだよ!という気持ちが交互にやってくる。まさに鏡合わせのように。 でもやっぱり面白くないと読めないからね。 三大奇書との関係について自分が感じたことも。 三大奇書が二次元に三角形を描いていたところに、匣の中の失楽が登場したことで、三角錐として三次元に立ち上がったのかなと。 発展版として本書が頂点かというとそんなことはなく、軸をどう取るかで回転する正四面体なのだと思う。
  • 匣の中というタイトルがまさにそうだなと。これから後半に向けてどう展開していくのか気になる気になる。
  • 第四の奇書。 ループ構造、メタフィクション、謎理論、荒唐無稽な推理合戦、膨大な蘊蓄…三大奇書の全ての要素を取り入れ、更に物語の根幹を成すオリジナル要素…。 これを20歳の青年が書いたとは、驚いたと言わざるを得ない。 難解な小説だが、一体どういう人生を歩めば、どういう育ち方をしたら20歳でこんな小説を書けるのか(しかもデビュー作て…)、それが一番の謎だった。
  • Quel
    @quel
    1900年1月1日
  • ヒビ
    @ampm_1221
    1900年1月1日
  • ヨヨ
    @terra0terra
    1900年1月1日
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