Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
くろまんじゅう
くろまんじゅう
@ptm5x4pk
  • 2026年1月8日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 2025年12月27日
    シークレット・オブ・シークレッツ 上(1)
  • 2025年12月27日
    薔薇の名前[完全版] 上
    薔薇の名前[完全版] 上
  • 2025年12月24日
    万物理論
    万物理論
  • 2025年12月21日
    小説のように
    小説のように
    読み手の気持ちの状態で、読後感もかなり変わってくるのではと思う。 自分にとっては読み進めにくい内容、文章であった。
  • 2025年12月17日
    最後のユニコーン〔新版〕
    最後のユニコーン〔新版〕
  • 2025年12月14日
    倉橋由美子の怪奇掌篇(新潮文庫)
    書籍版にて。内容としてはストレートな怪奇短編で露悪的な描写もあるのだが、割とさらりと流していける不思議な内容であった。
  • 2025年12月14日
  • 2025年12月12日
    溺れる少女
    溺れる少女
  • 2025年12月6日
    マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1
    3つのゼロが出てくる。 プラス・ゼロ、ゼロ、マイナス・ゼロ。 0、原点と考えると、何の原点なのだろか。 本作におけるいくつかの物語の原点になっていると思った。切れ目と言う方がいいかもしれない。 プラスではマシンがプラス方向へと動き始める時。マイナスでは、『新しい過去が開かれようとしていた』時である。 では、ゼロは?ここでは物語の進行に直接マシンが関わらなかったはずである。なので、±が付かなかったのではないだろうか。 しかし、肝心のマシンはどこからやってきて、時間の環が作られたのか… そういうものとして諦めつつ前を向いて進むキャラクターが多く、昭和のパワーと現代日本との非連続性を感じる。
  • 2025年11月24日
    日影丈吉傑作館 (河出文庫 ひ 10-1)
    強く印象に残ったのは「ひこばえ」だった。途中、何をする家なのか、と問いがあるのだが、家という名詞に対して目的を問いかけることに違和感。建物ならばわかるが、ここであくまで家なのが後々の不気味な展開をより引き立てている気がする。
  • 2025年11月16日
    影を呑んだ少女
    影を呑んだ少女
  • 2025年11月5日
    琥珀捕り (海外文学セレクション)
  • 2025年11月3日
    妖精の系譜
    妖精の系譜
    しばらく読書の時間が取れず。読書の秋の残り時間が刻一刻過ぎていく。でもイメージと違って紅葉もまだ先だし、けっこう秋のゆとりはまだあるのだろうかと、紅葉もない街中で思う。 本の話だが、自分は純日本人でイギリスには旅行した縁しかないのだけど、何となく妖精というものにシンパシーを感じるのは何故だろうか。 日本人に流れるアミニズムとの共通項なのか、これまで読んだ本の断片を「思い出して」いるのか。 後半はそんなことを頭の片隅で考えながら読んでいた。
  • 2025年10月28日
    この闇と光
    この闇と光
  • 2025年10月25日
    美の進化
    美の進化
  • 2025年10月13日
    初版金枝篇(上)
    初版金枝篇(上)
  • 2025年10月12日
    妖精の系譜
    妖精の系譜
    絵画、文学、詩などが妖精がどう捉えられてきたのか、読みやすくまとまっていておもしろい。
  • 2025年10月12日
  • 2025年9月22日
    もうひとつの街 (河出文庫)
    もうひとつの街 (河出文庫)
    『帰ることなど考えないひとだけが本当に立ち去っているのだ。出発時に帰還を考える者は故郷を離れたことにはならない。』 この一節が印象的であった。 後書きにもあるように、著者は哲学者であり、後半にかけ内面に目が向けられて難解だと思う。 最終章の章題が「出発」というのが、またいい。
読み込み中...