関ヶ原 中

関ヶ原 中
関ヶ原 中
司馬遼太郎
新潮社
2003年9月1日
15件の記録
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年5月14日
    合間に読みつぐ、藤原惺窩と木下勝俊の2人の一幕。少しだけ物語の外部、平和と愚かさ的な2人の会話劇。仕事のほろ苦さ、甘いドーナツと、読む食べる。
    関ヶ原 中
  • もりけん
    @kenmori
    2026年5月1日
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年4月21日
    つづく泊まり仕事、やることも多い、合間に読む。毛利と、島津の様子の描き方を読む。
  • もりけん
    @kenmori
    2026年4月17日
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年4月5日
    泊まりの仕事多い、細川ガラシャにページを多くさいている、火があがる、本の真ん中で火があがる、栞も燃える、見開きから煙が立っている、いったん本をとじる
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年3月31日
    泊まり仕事の日、三成の気分で読みつぐ。
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年3月22日
    伏見に戻って疲れてたくさん寝る場面、そこで自分も寝る。
  • もりけん
    @kenmori
    2026年3月20日
  • ぜち
    ぜち
    @zechl23
    2026年3月8日
    泊まり仕事の日。語りかたを読む感じ。風雲という章まで。
  • 月代
    月代
    @inlenokurousagi
    2026年1月23日
  • ごりらん
    ごりらん
    @reads3110
    2026年1月18日
  • コロ助
    コロ助
    @AZ
    2025年12月31日
  • もずく
    @komk-24
    2025年12月4日
  • つつじ
    つつじ
    @m_tsutsuji0815
    2025年10月18日
    "刃物でいえば三成はかみそりであっても、鉈や斧ではないのだ" "(吉川)広家は、器量のせまい男だが、智恵ぶかい男ではある" "「しかし毛利(輝元)中納言に将才はなく治部少輔に人気がなく」" "(これは阿呆ではないか) (小早川秀秋は)魯鈍というほどでもなかったが、それに近い。思慮が浅はかで気がみじかく(略)" "十六万三千という大軍の総大将としての将器がないばかりか" ありとあらゆる大名がボロカスに言われてるんですが本多正信の性格が悪すぎて震える "陰険さが後光を発する"(©️佐藤優)ほどの男がこの国にもいたのかと思うと心が熱くなる(なんで)
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