警視庁呪詛対策班 出向陰陽師と怪異嫌いの刑事(1)

警視庁呪詛対策班 出向陰陽師と怪異嫌いの刑事(1)
警視庁呪詛対策班 出向陰陽師と怪異嫌いの刑事(1)
竹林七草
KADOKAWA
2024年4月25日
7件の記録
  • もちまろ
    もちまろ
    @mochi228
    2026年8月16日
  • いちのべ
    いちのべ
    @ichinobe3
    2026年8月5日
    サクッと読めるライトなオカルトミステリ(犬が無惨に殺されるので注意)だった。 呪いをどのように立件するか?という要素は面白かったし、最後まで読み終えたので決してつまらなかったわけではないのだが、ホラーやミステリとしてはちょっと物足りず、キャラメインの小説にしてはメインの男性2人の魅力が伝わって来ず(ネコチャンは魅力的でした)、もどかしく感じた。
  • こまち
    こまち
    @komachi
    2026年7月31日
  • 呪法や霊を悪用した犯罪を現行法で解決できるのか、というテーマ。 ファンタジーではあるが、現実である現行法をちゃんと説明付けて事件解決にもっていくのが面白かったので続編があれば追っていきたい。
  • とりにく
    @aff85x
    2025年9月9日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年7月24日
    ジャケ買い
  • @hinoe
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved