奇書の世界史 歴史を動かす“ヤバい書物”の物語

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HIB@hib_no2026年3月7日かつて読んだタイトル通り「奇書の世界史」でありながら、「本や物語が、人々や世界にどれほどの影響を与えるのか」がわかる本。 私は『月世界旅行』の話を読んで思わず泣いてしまった。思い出して感想を書いている今ですら目尻から涙が溢れてる。 これほどまで自分がホモサピエンスに生まれて感謝した機会はない。
彼らは読みつづけた@findareading2025年12月4日読み終わった電子書籍*読書で見つけた「読書(する人)」* 《読者と本を結び付けるもの。それは、互いが持つ「価値観」の一致です。》 — 三崎律日著「はじめに」(『奇書の世界史 歴史を動かす“ヤバい書物”の物語』2019年8月Kindle版、KADOKAWA)
山森まち@ymmataru2025年1月31日読み終わった図書館本表紙とタイトルが気になり読みました。面白かった。元々はYouTube動画とのことで動画より文章の方がじっくり受け取れるタイプなので書籍化ありがたい。動画も見てみます。



