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ポセイドンが飼ってる犬
ポセイドンが飼ってる犬
ポセイドンが飼ってる犬
@big8284
  • 2026年7月12日
    陰陽師 飛天ノ巻
  • 2026年7月12日
    日本妖怪異聞録
    酒呑童子はよく知ってる内容だったけど天狗は手をつけてなかったから良かったー、子どもでも読みやすい内容だと思われる。
  • 2026年7月12日
    陰陽師
    陰陽師
    まーじで読みやすい文章。 最初は「こんな巻数読みきれないよ〜涙」と思うが、司馬遼太郎といい、森博嗣といい、連作を描いている人間はしっかりと読ませやすい文章を書く。 技術。すごい。
  • 2026年7月11日
    パルタイ・紅葉狩り 倉橋由美子短篇小説集
    「合成美女」がちょー好き♡
  • 2026年7月10日
    春の嵐(新潮文庫)
    春の嵐(新潮文庫)
    ヘッセの全ての言葉に頷きすぎてやばい。ありがとう。
  • 2026年7月9日
    スミヤキストQの冒険 (講談社文芸文庫)
    倉橋由美子の文章ガチで好きかもしれんと気づいたので、これから全部読みますちゅっちゅっちゅっちゅっ😘
  • 2026年7月8日
    禅と日本文化
    禅と日本文化
  • 2026年7月7日
    名称未設定ファイル
    「私たちが言葉の背後に見出そうとするのは何か。それは間違いなく、「言葉を発した人間の精神」だ。」 ほんとにそうほんとにそうほんとにそう
  • 2026年7月7日
    働きアリに花束を
    主人公が墓地の死者に話しかけてるシーンはガチ共感した。私もしんどすぎるとき神社とか言って地蔵とかに話しかけるもんな、神様に話聞いてもらうもんな。死人もいいかもしれん。
  • 2026年7月6日
    一私小説書きの日乗
    解説、なるほど。落語聞きます。
  • 2026年7月5日
    人形の家
    人形の家
  • 2026年7月5日
    人もいない春 (角川文庫)
    最後の話の熱を出したときに甲斐甲斐しく看病をするシーン、普段の暴言暴力からは考えられない思いやりというか相手への愛というかそういうものがちゃんとあるのに"ああなって"しまうというのがなんとも悲しく、人間というものが酷く残酷な生き物に思われて泣きそうになった。
  • 2026年7月5日
    止まりだしたら走らない
    1200円のオレンジジュースわたしも飲みたい
  • 2026年7月4日
    物語論 基礎と応用
  • 2026年7月4日
    木曜日にはココアを
    あわない
  • 2026年7月4日
    虎のたましい人魚の涙 (講談社文庫)
    タイトルにもなってるエッセイが1番良かった。
  • 2026年7月3日
    蠕動で渉れ、汚泥の川を
    主人公がクズなのに嫌いになれないのは最悪な行動をしたあとに衝動的に馬鹿なことをした自分自身を嫌悪しているから。 あとみみっちい、大悪事は絶対にやらずバレないように怒られないように見つからないようにと悪事を働く。そういうところが誰の心にもある小さな悪の種を刺激するというか考えたことはあるけど行動には移さない(移せない)ことを代わりにこの主人公がやっている感覚になる。
  • 2026年7月2日
    竜馬がゆく(一)
  • 2026年7月1日
    そして誰もゆとらなくなった (文春文庫)
    はじめての朝井リョウ。逆張り人間すぎてインザメガチャーチ読むまでにそれ以外の彼の本を全部読むかもしれん。どうなるかな。
  • 2026年6月30日
    わるい食べもの (ホーム社)
    小説より好きかもしれん
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