感情に寄り添う支援の技術 : 感情の「移動」を支えるまなざしと構造

5件の記録
はな@hana-hitsuji052026年4月4日読んでるKindle UnlimitedKindleエーリッヒ・フロムが「愛するということ」で、愛は備わってるものじゃなくて技術であり学ぶもの、と言ってたのを思い出す。 そしてケアの凄まじさも肌にビリビリ感じながら、もっと自分の引き出しがバリアフリーに近づければと思う。 言葉などで的確に表現することの困難な子どもの見えにくい心を、今より理解出来るなら、もっと色んな人の気持ちにも気づけるかな、どうかな、など思う。 自分の中にあるマグマも、何かを知ることで鎮静化出来ないか。







もじすきー@kiocom2026年1月28日読み終わった子どもとのやり取りのなかで、子どもの感情に巻き込まれて反応し過ぎてしまうのを止めたくて読んだ。筆者のYouTube動画のお子さんとのやり取りの事例が、なるほどと思うことばかり。専門家はすごいなあ。 子どもの感情を予兆→爆発→沈黙→選択というフェーズ構造で理解して、そのフェーズに合わせた適切な行動を大人がとることが大事ということがよくわかった。 自分が変わりたければ続けていって、うまくできなかったら、振り返りをして次に活かせばいい。

