ワルシャワ貧乏物語

ワルシャワ貧乏物語
ワルシャワ貧乏物語
工藤久代
文藝春秋
1985年6月25日
4件の記録
  • yh
    @yh
    2025年12月6日
    面白そうな本で気になっている。単行本と文庫と、どっちを入手して読もうかなと思い、まず図書館で両者を借りてきた。結論、追加された項目(写真の赤いところ)がある文庫版の方が(私には)良いようだ。 装幀と地図は、どちらも志麻利希。文庫版の表紙のぱっと見で、畑農照雄じゃないかなと思っていたが、予想は外れた。
    ワルシャワ貧乏物語
  • かず
    かず
    @kazu-m
    2025年9月27日
    9/27 読書会で紹介しました
  • かず
    かず
    @kazu-m
    2025年9月6日
    すごく面白かった。 1967年から7年間のワルシャワ生活を振り返るエッセイ。チャキチャキの江戸っ子が本人はつたないというポーランド語を駆使して周りを巻き込んでいく話が面白くないわけない。あと友人おフミさん(ポーランド人)が出てくるとすごく安心する、おフミさん最強。
    ワルシャワ貧乏物語
  • お金がないなかで創意工夫しながら小さくも楽しく暮らす様子がおもしろかった 生活をミニマルにしたい自分にもいろいろと学びがあった
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