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かず
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@kazu-m
  • 2026年2月25日
    ルドルフとイッパイアッテナ
    懐かしいと思っていたけど実は初見だった。イッパイアッテナが最初から最後までいいヤツ。大人が読んでもちゃんと面白かった。
  • 2026年2月24日
    向谷地さん、幻覚妄想ってどうやって聞いたらいいんですか? (シリーズ ケアをひらく)
    2章の締めの一言、依存症治療の枠組みはメンタルヘルスケアの普遍的な治療やケアの形にできる、というのはそうだよなと思った。
  • 2026年2月23日
    パリのすてきなおじさん
    パリのすてきなおじさん
    軽快な文章でずんずん読めるけど、パリのすてきなおじさんは想像を超えて多種多様、ちょっと重いエピソードもある。 案内人のパリ在住40年の広岡さんがゲラを見て「そうだよ、パリってこうだよ!」と思ったそうなので、少なくとも出版当時のパリの何かには触れることができたのかなと思った。
  • 2026年2月22日
    パスタぎらい(新潮新書)
  • 2026年2月20日
    こんなふうに、暮らしと人を書いてきた
    どんな気分の時でも大平さんの文章はフラット読める。それは尋常でない経験の積み重ねから生み出されていたんだなと。手に取って良かった。
  • 2026年2月16日
    大学4年間の社会学が10時間でざっと学べる
  • 2026年2月16日
    台所から北京が見える
  • 2026年2月15日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    走れメロス構文は元気が出る。力こそパワーのノリを楽しむミステリ。
  • 2026年2月14日
    秘密の花園
    秘密の花園
    読書会で紹介しました。 主人公の10歳の女の子、メアリの成長を一緒に楽しんでほしい物語です。
  • 2026年2月13日
    世界はフムフムで満ちている
    読書会で紹介してもらった本 1つのエピソード2ページを読むと気持ちの向き先が少しだけ変わる感じが良い。 図書館で借りたけど買おうかなぁと検討中。
  • 2026年2月12日
    贋札の世界史
    目次 終章 贋札作りは割に合わない が気になって読んでみた。確かに割に合わないと思った。
  • 2026年2月11日
    Ikigai
    Ikigai
    どうやって日々幸せに長生きするかを沖縄のフィールドワークと有名人の言葉や考え方を取り込んでまとめた一冊。 著者の日本の見方や海外でこのテーマが受けることが興味深かった。 天気の悪い休日に集中して読んだので文中にあったFlowを見つけてその状態にいる、没頭する、みたいな事は実践できた気がする。
  • 2026年2月11日
    ジッパーつきポリ袋でつくる誰でもできる手前味噌
    この本を見ながら初めてみそを仕込んでみた。上手く熟成するといいなぁ。
  • 2026年2月4日
    カレー移民の謎 日本を制覇する「インネパ」
    時代によって変化するカレー屋さんの歴史が面白かった。あと移民政策次第で本人だけではなく家族の人生が左右されるところがままならないなと思った。
  • 2026年2月2日
    「脳にいいこと」すべて試して1冊にまとめてみた
    高次脳機能障害に悩まされていた著者が困りごとに対処するために実践した事例集。 この中の例で読書会の話が載ってたから参加しようと思ったことを思い出した。私には合っていたと思う。
  • 2026年2月1日
    中国TikTok民俗学
    読書会で紹介しました。2026年は始まったばかりだけど今年のベストかもと思えるくらい面白かったです。
  • 2026年1月29日
    あんなに あんなに
    あんなに あんなに
    パラパラめくるだけでも泣けてしまう
  • 2026年1月29日
    さいはての島へ
    さいはての島へ
    生と死がテーマの読み応えある3巻目だった。
  • 2026年1月24日
    ロッコク・キッチン
    福島の6国沿、ある人々の今この瞬間の生活の記録。 文中にもあったコロナ禍で常磐線特急 仙台行きの復活にとても感動したことを思い出した。遠くないうちに双葉町の伝承館に行きたい。現地に行ってみてから考えることがある気がする。
  • 2026年1月22日
    わたしの台所
    わたしの台所
    365日の献立日記が好きなので借りてみた。 貞子さんの持っていた哲学は現代でも先進的な考え方なんじゃないかなと思った。 あと最後の解説で急に寂しさがこみ上げてきて少し泣いてしまった。
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