

かず
@kazu-m
- 2026年4月10日
- 2026年4月8日
ヘタレ人類学者、沙漠をゆく小西公大読み終わった図書館で借りた読書会で紹介してもらった本。 めっちゃ面白い!と気持ちと、なんだかうまく飲み込めないな…という気持ちが半々な本だった。サブタイトルにある揺らぎがやってきたのだと思うことにする。 - 2026年4月4日
ふしぎ駄菓子屋 銭天堂(1)jyajya,廣嶋玲子読み終わった図書館で借りた - 2026年3月31日
地獄の楽しみ方 17歳の特別教室京極夏彦読み終わった図書館で借りたタイトルにひかれて借りてみた。 言葉って限度があると提示しつつも、言葉を使って楽しく生きていけばいいじゃない?が主題かな思った。 「愛は執着するからよくない、でも本の収納は愛と執念が必要」はその通りだとニヤけてしまった。 - 2026年3月30日
ヨチヨチ父 とまどう日々ヨシタケシンスケ読み終わった図書館で借りた - 2026年3月28日
グリーン・ノウの子どもたちピーター・ボストン,ルーシ・M.ボストン読み終わった図書館で借りた - 2026年3月22日
- 2026年3月18日
- 2026年3月16日
本日は大安なり (角川文庫)辻村深月読み終わった図書館で借りた - 2026年3月12日
中国の死神大谷亨読み終わった図書館で借りた - 2026年3月12日
- 2026年3月9日
- 2026年3月5日
- 2026年3月5日
オニの子・ブン山中恒,長新太読み終わった図書館で借りた子どもの時に読んだ思い入れのある本で結末も記憶通りだった。でも現代の感覚だとアウトな表現も多くてこうやって本は消えていくのか…とちょっと思ってしまった。 - 2026年3月4日
資本主義と、生きていく。品川皓亮読み終わった電子書籍資本主義むむむ…と思ったことがある人が読むと面白いかも。希望は捨てず、極端な主張は解説しつつバランスを重視、あなたのための個人に特化した考察というスタンスがとても良かった。 - 2026年3月3日
生を見つめる翻訳久野量一気になる - 2026年2月26日
あたらしい1色刺繍樋口愉美子気になる - 2026年2月25日
- 2026年2月24日
- 2026年2月23日
パリのすてきなおじさん広岡裕児,金井真紀読み終わった図書館で借りた軽快な文章でずんずん読めるけど、パリのすてきなおじさんは想像を超えて多種多様、ちょっと重いエピソードもある。 案内人のパリ在住40年の広岡さんがゲラを見て「そうだよ、パリってこうだよ!」と思ったそうなので、少なくとも出版当時のパリの何かには触れることができたのかなと思った。
読み込み中...

