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かず
かず
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@kazu-m
  • 2026年1月10日
    一汁一菜でよいという提案
  • 2026年1月5日
    おかわりは急に嫌
    富士日記が好きなので手に取った。富士日記の好きなところは人によって結構違いそうだなと。でもそうい人たちと集まって話せたらそれは面白そう。
  • 2026年1月2日
    北極男 増補版 冒険家はじめました
    クレイジージャーニーや書店でお見かけする荻田さんとまったく相違ない文体というか文章でサクサク読める。やってることはものすごいのだけども。 続編の考える脚も読んでみたい。
  • 2025年12月31日
    鍵のない夢を見る
    読む手が止まらないけど心がえぐられる短編集。 心の奥底を揺らすのがめっちゃ上手い著者がそういう方向で物語を綴るとこうも容赦ないのか…すごいなと思った作品だった。
  • 2025年12月31日
    欲が出ました
    欲が出ました
    サァ!今日も元気に顔色をうかがっていこー!のイラストが大好き、潔くて(笑)
  • 2025年12月28日
    堕落論
    堕落論
    缶バッチを手に入れたので続堕落論と共に再読。 青空文庫はKindle経由でサクッと読めるのが良い。
    堕落論
  • 2025年12月27日
    象の旅
    象の旅
    落語のように一人全役で語り進められる文体で物語は進む。象のソロモン、実はあまり語られないけども一番愛しいと思った。
  • 2025年12月27日
    コルシア書店の仲間たち
    1950〜60年代のミラノにあったコルシア・デイ・セルヴィ書店と仲間たちのエッセイ。国も時代も違うからおとぎ話みたいと思いつつ、確かにそこに生きた人たちの物語を読んだんだと思う。 これはまた読みたくなるときが来そうだ。
  • 2025年12月26日
    中国TikTok民俗学
  • 2025年12月24日
    影との戦い
    影との戦い
    子どもの頃に一回挫折したままだったけど、今読めてよかったかも。ちゃんと面白かった。読み終えた後に扉の詩に戻るとまた物語が蘇ってきて良い。
  • 2025年12月20日
    ティラノサウルス
    ティラノサウルス
    読書会で紹介しました。解説型の図鑑なので読み物として面白いです。骨格標本を見比べたり、トリケラトプスの食べ方とか知りたい方はぜひ。
  • 2025年12月18日
    星の王子さま新版
    星の王子さま新版
    読む前に想像してた物語と全然違っててびっくり。岩波少年文庫新版で001番が振られた理由も分かる気がした。
  • 2025年12月16日
    建築知識 2025年 9月号
    テーマに惹かれて購入。イラスト満載かつ解説と注釈も大ボリューム。長い間楽しんだ。
    建築知識 2025年 9月号
  • 2025年12月14日
    主婦である私がマルクスの「資本論」を読んだら
  • 2025年12月13日
    東山魁夷 (別冊太陽 日本のこころ)
    年暮るという作品が好きから始まって最近ハマっている東山魁夷の生誕100年特集を借りてきた。掲載の作品も雰囲気を残して載っていてなかなかよかった。そしてやっぱり実物を見にいきたくなっちゃうなと。
  • 2025年12月12日
    専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ
    専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ
  • 2025年12月11日
    氷柱の声
    氷柱の声
    とても読みやすいしストレートに登場人物の感情がやってくる物語だと思う。 自分のなかで東日本大震災の出来事を全然消化しきれてないんだな、と読みながら考えていたので、読了はちょっぴりキツかった小説だった。
  • 2025年12月9日
    落ちこぼれ
    落ちこぼれ
    読んでみたら力強い詩が多くてびっくり 自分の感受性くらい、私が一番きれいだったときが好き。
  • 2025年11月29日
    ダンス・ダンス・ダンス 上 (講談社文庫 む 6-11)
    間違いなく一番のお気に入りの小説。 物語では現実ではない何処かにちょいちょい立ち寄るけども、読み終わるとちゃんと現実に向き合おうと思える、そういう本。
  • 2025年11月29日
    バッタ博士の異常な愛情~恋愛と婚活の失敗学~ (光文社新書)
    バッタを倒しにアフリカへ、バッタを倒すぜアフリカへ、どちらの著書も好きだけどこれは別ジャンルすぎた。表紙、タイトルと内容にまったく偽りないけども(笑)
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