ゴダールと女たち (講談社現代新書)

5件の記録
ゆき@yuki11032026年8月20日読み終わった図書館@ 自宅ゴダール映画で重要な5人の女優を 通して語られるゴダール論 この本が発売になった頃は ゴダールも存命だったんだな 彼の作品を、初めて見たのは 「勝手にしやがれ」だった それから、ヌーヴェル・ヴァーグ作品を 観るようになったのは思春期真っ只中の頃 とりわけ、ジーンセバーグとアンナ・カリーナに 夢中になった 「気狂いピエロ」を観た時は 当時の私には、難解過ぎてついていけず⋯ そんな昔の思い出も蘇ってきた 「小さな兵隊」や「はなればなれに」 また、観たくなったな〜

しのぶ@rum_raisin2026年8月15日まだ読んでる@ 自宅「勝手にしやがれ」制作の話、映画「ヌーヴェルバーグ」とも重なるけど、それにしてもストーリー全然覚えてなくてびっくりするな、ジーン・セバーグがアメリカ娘として描かれていることに全然気づいてなかった
