ゴダールと女たち (講談社現代新書)

ゴダールと女たち (講談社現代新書)
ゴダールと女たち (講談社現代新書)
四方田犬彦
講談社
2011年8月20日
5件の記録
  • ゆき
    ゆき
    @yuki1103
    2026年8月20日
    ゴダール映画で重要な5人の女優を 通して語られるゴダール論 この本が発売になった頃は ゴダールも存命だったんだな 彼の作品を、初めて見たのは 「勝手にしやがれ」だった それから、ヌーヴェル・ヴァーグ作品を 観るようになったのは思春期真っ只中の頃 とりわけ、ジーンセバーグとアンナ・カリーナに 夢中になった 「気狂いピエロ」を観た時は 当時の私には、難解過ぎてついていけず⋯ そんな昔の思い出も蘇ってきた 「小さな兵隊」や「はなればなれに」 また、観たくなったな〜
  • しのぶ
    しのぶ
    @rum_raisin
    2026年8月15日
    「勝手にしやがれ」制作の話、映画「ヌーヴェルバーグ」とも重なるけど、それにしてもストーリー全然覚えてなくてびっくりするな、ジーン・セバーグがアメリカ娘として描かれていることに全然気づいてなかった
  • しのぶ
    しのぶ
    @rum_raisin
    2026年7月18日
  • しのぶ
    しのぶ
    @rum_raisin
    2026年7月17日
    映画「ヌーヴェルヴァーグ」を観てこの本の存在を思い出した
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