
ゆき
@yuki1103
2026年8月20日

ゴダールと女たち (講談社現代新書)
四方田犬彦
読み終わった
図書館
@ 自宅
ゴダール映画で重要な5人の女優を
通して語られるゴダール論
この本が発売になった頃は
ゴダールも存命だったんだな
彼の作品を、初めて見たのは
「勝手にしやがれ」だった
それから、ヌーヴェル・ヴァーグ作品を
観るようになったのは思春期真っ只中の頃
とりわけ、ジーンセバーグとアンナ・カリーナに
夢中になった
「気狂いピエロ」を観た時は
当時の私には、難解過ぎてついていけず⋯
そんな昔の思い出も蘇ってきた
「小さな兵隊」や「はなればなれに」
また、観たくなったな〜

