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ゆき
@yuki1103
  • 2026年2月24日
    そうか、もう君はいないのか
    十数年振りに再読 読みはじめの時は忘れていたけれど今日は奥様の命日だったんだな 喧嘩をした事がないくらい仲睦まじかった夫妻 手記の終盤、妻に癌が見つかった時の件は胸が詰まる。 きっと、自分を鼓舞する気持ちと城山さんに余計な心配をさせないように鼻歌を歌ったのではないかな 城山さんの心の中には常に奥様が生き続けていたのだろう 失礼な言い方だが、2人共なんて見事な最期だろう
  • 2026年2月24日
    古本食堂
    古本食堂
    なんだか、ほっこりする物を読みたいと思い 手に取ったが、想像通り本に対する愛が満ちた作品だった 作中に登場する本が読みたくなってくる 私が持っている小林カツ代さんのレシピ本も、文章とイラストだけだったな〜って思い出したり
  • 2026年2月24日
    母という呪縛 娘という牢獄
    かなり前に買ったものの、なかなか読み進められず漸く読了 読んでいて、とても苦しかった。逃げ場がない感じタラレバな話しにはなるけれど、もう少し彼女が父親を頼っていたら、最悪な事態は免れたのでは?と思ってしまう。 文中にもあるが、母親と同じように父親を馬鹿にしていたようだから、家出先を父親が暮らす寮にしようとか、頭の片隅にも思わなかったんだろうな 母親は、元からの性格なのか徐々にそうなったのか娘を罵倒する様とか、熱湯かけて火傷させるとかラインでのやりとりの文面とか…人格的にヤバいなって思ってしまった 収監先の刑務官から、常に二択なんですねって言われるが、自分もその傾向があるからドキッとした
  • 2026年2月24日
    古本食堂 新装開店
  • 2026年2月23日
    透析を止めた日
  • 2026年2月22日
    愛に乱暴(上)(新潮文庫)
    吉田作品は『さよなら渓谷』しか読んだ事がなかったけれど、この作品の方が好き 真守のような夫に何故これほどまでに執着するのかわからないし、40過ぎの息子の事を嫁の前でもマーくん呼びする姑もなんだか違和感 最後、桃子に新しい扉が開いた感じで終わって良かった
  • 2026年2月21日
  • 2026年2月21日
    ゴリラ裁判の日
    ゴリラ裁判の日
    図書館で予約待ちでようやく読めた 途中プロレスラーになった時は、どうしたものかと思ったが、ダニエルと出会うためには必要な設定だったのかな?笑 あんなに、ジャングルではない世界に憧れていたのに、結局ジャングルに帰って行くのは、まあそうなるよな〜
  • 2026年2月16日
    さよなら、ニルヴァーナ
    初窪作品 あの事件がモチーフになっているんだろうなと読み始めてすぐにわかった。 なんとも言えない気持ちに終始させられ、特に莢には共感する事が出来なかった
  • 2026年2月15日
    どうすればよかったか?
    映画は未見なので、多分併せて見たらもっと理解出来るのかな?と思った 医療に結びつくまで25年はあまりにも長かったなと感じた。 お姉さんの人生って幸せだったのだろうか… 他人が決めるべき事ではないが、最後穏やかに過ごすことが出来ていたのであれば少しは救いかな
  • 2026年2月14日
    マイライフ・アズ・ア・ドッグ
    マイライフ・アズ・ア・ドッグ
    映画も好きだったな〜
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月13日
    検屍官
    検屍官
    ニコールキッドマン主演でドラマ化されているのを知って懐かしく思い出した
  • 2026年2月13日
    よき時を思う
  • 2026年2月12日
    両手にトカレフ
    両手にトカレフ
  • 2026年2月11日
    ガラスの動物園 (新潮文庫)
    ガラスの動物園 (新潮文庫)
  • 2026年2月11日
    昭和 女たちの食随筆
  • 2026年2月11日
    鍵のない夢を見る (文春文庫)
    今作もどんな展開になるんだろう!とドキドキしながら読んだ。 特に2篇目が印象に残った
  • 2026年2月9日
    コーダの世界
    コーダの世界
  • 2026年2月9日
    デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士
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