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ゆき
@yuki1103
  • 2026年5月27日
    北斎漫画 <全三巻> 第一巻「江戸百態」
  • 2026年5月27日
    精神科医おどおど日記
    帯の言葉が気になる
  • 2026年5月25日
    本の話はどこまでも
    本の話はどこまでも
    本に纏わるインタビュー集 まず思ったのは、とても本が好きなんだな 自分は好きだけど、読まない興味がない人がいるのも当然だよねってスタンスの方なんだなってところが好感持てた 時々、この本は読むべき!とか読んでいて当然みたいな押しつけてくる人いるけれど、そういう人は昔から苦手 そもそも読書は強制されてする物ではないと思っているので 図書館勤務時代のエピソードは心がジーンときた ご自分の作品は暗い方に分類されると語っていたのが意外だった
  • 2026年5月25日
    女生徒
    女生徒
    たまに太宰を読みたいと思い購入 私が買ったのは、和紙っぽい紙質のピンクの装丁がなんとも可愛らしい 『皮膚と心』と『十二月八日』も収められていた 表題の『女生徒』は、朝起きてから夜眠るまでの一日を主人公の語りで描かれた物 思春期のちょっと自意識高めな感じ?とか気持ちの変化とか、昔も今もさほど変わらないのだな~ いつもの通学路を、初めて訪れた子って設定で歩くところとか、美容室に一緒に行ったクラスメイトに対する感情とか、やっぱりニヤッとしてしまう 今回初めて読んだ『誰も知らぬ』がとても良かった
  • 2026年5月25日
    アウシュヴィッツの図書係
    アウシュヴィッツの図書係
  • 2026年5月24日
    おちくぼ姫 (角川文庫)
  • 2026年5月24日
    シャルロットの憂鬱
    兎に角元警察犬のシャルロットが可愛い シャルロットと猛犬は、なんともゾッとした 全編ほのぼのした感じで終わるのかと思っていたから
  • 2026年5月24日
    ある奴隷少女に起こった出来事
    ある奴隷少女に起こった出来事
  • 2026年5月24日
    五番町夕霧楼 (新潮文庫 み 7-1)
    ちょっと前に『金閣寺の燃やし方』を読んで 再読したいと思っていたけれど、近所の書店では置いていなくて、あまり行かない古本屋さんで発見! 迷わず購入
  • 2026年5月23日
    覆面作家は二人いる 新装版(1)
    北村作品のなかでも『覆面作家』シリーズが 特に好きだった 久しぶりに行ったBOOKOFFで見かけて購入
  • 2026年5月23日
    バナナケーキの幸福
    『食堂のおばちゃん』以外も読みたくて借りた いきなり夫から離婚を言い渡された母を励ましたくて得意なお菓子作りを活かした仕事を思いつく娘 途中詐欺に遭いそうになるが、順調に事業拡大 バナナケーキがなんとも美味しそう 物語終盤近くに、母茜が娘七に恋は落ちるものだけど愛は育てるものっていう言葉が妙に心に残った
  • 2026年5月23日
    おあげさん
    おあげさん
    なんとも味わい深い一冊 紹介されているお揚げや料理がどれも美味しそう そう言えば、家族に誰も関西生まれや住んだ事がある人もいなかったのに、実家で食べていたうどんの具はきざみ油揚げと葱だったなって突然思い出した
  • 2026年5月22日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
    お金が全てなような主人公の麗子に、拒否反応強くなったらどうしよう😥とヒヤヒヤしたけれど 読み進めていくうちに、結構良い奴なのでは?と 思い出し、最期はちょっと応援した 続編も読みたい
  • 2026年5月22日
    「芸」と「能」
    「芸」と「能」
    リレーエッセイ 十年前の著作だけれど、とても面白かった クスクス、ニヤニヤ時には爆笑😂
  • 2026年5月21日
    ([ん]1-6)3時のおやつ
    ([ん]1-6)3時のおやつ
    タイトルの懐かしい感じが気に入り借りてみた これっておやつ!?って思うものをあげている方もいて、人それぞれだな〜と思った しんみりするエピソードもあり、声を出して笑ってしまったエピソードもありであっという間に読了 大崎梢さんがいもだんごをあげていて懐かしかった
  • 2026年5月20日
    本なら売るほど 3
    普段漫画はほとんど読まないけれど気になっていたので3巻まとめ買い ちょっと読むだけだったのに3巻まで一気読み 読んだことがある本が沢山出てきて読み返したくなった どのエピソードも印象深いけれど、きものの話と美大生の子の話が好き
  • 2026年5月20日
    アンダーグラウンド (講談社文庫)
    1995年3月20日事件をニュースで知った時 (東京で大変な事が起きたんだな)くらいしか思わず、はっきり言って他人事だった あれから30年という月日が経ち当時何が起きていたのか知りたくて購入 事件発生時だけではなく、被害に遭われた方の生い立ち等も書かれてあり、それがグッと身近に立体感をもって目の前に現れた感じがする 年齢問わず症状があるにも関わらず、職場に行き仕事をしていたり、退院翌日には出勤している方が何人もいて時代を感じる 被害者同士で介抱し合っていたという証言が頭が下がる思い自分がその状況にいたら同じ行動が取れるかな?とも思った
  • 2026年5月19日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年5月18日
    図書館のお夜食
    亡くなった作家の蔵書だけを扱う夜間図書館 そこで働く人達の過去が少しずつ語られていく 正子の本が読めなくなった話に胸が詰まった みなみが他の図書館員に比べて、本がそれほど好きではないのではないかと悩んでいたり そこで、正子がみなみに掛ける言葉がとても優しいなと思った 謎として残ったままの高城の事とか気になる
  • 2026年5月17日
    また明日
    また明日
    小学生から六十代迄の5人の同級生のそれぞれの人生が描かれている 最初に描かれているヤヨイの人生途中からちょっとハード 最後に下す決断自分だったらどうするかな⋯って ちょっと考えた 昭和4〜50年代って、いかに良い条件の相手と結婚するかって言うのが重要だったんだなってちょっとビックリ、その為に短大選ぶとか 久々に群ワールド堪能しました
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