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ゆき
ゆき
@yuki1103
読書はもちろん、本のある空間がなにより好き 小説メインですが、ジャンルに囚われず 幅広く読みたいと思っています
  • 2026年8月26日
    みんなが手話で話した島
    みんなが手話で話した島
    Readsをみて、この本の存在を初めて知った 手話を再び学びたいと思っていたので 個人的にめちゃくちゃタイムリー🥹
  • 2026年8月26日
    目で見ることばで話をさせて
    目で見ることばで話をさせて
  • 2026年8月26日
    これからの時代を生き抜くための文化人類学入門
    最近、文化人類学に興味を持ったので
  • 2026年8月23日
    今だけのあの子
    5篇からなる短編集で、登場人物が ゆるく繋がっている 「届かなかった招待状」は これってイヤミス?って 読み始め思ったけど そうじゃなかった 「願わない少女」が 特に印象に残った 読み終わったあと、思わず 「帰らない理由」を読み返した 心理描写が巧みで 自分の身に起こった出来事は ないけれど 置いてけぼりにされたように 感じること、相手はこう思っているはず って、勝手に思って1人モヤモヤ してしまう感じとか 大人になっても、その感覚って あんまり変わらないな〜って 私は、大人のままって答えるかな〜
  • 2026年8月21日
    作家とお風呂
    作家とお風呂
    表紙に使われている 赤塚不二夫さんと愛猫菊千代が なんとも味わい深い 子供の頃は、近所に銭湯が あったけれど いつの間にかなくなっていた さくらももこさんのエッセイは やっぱりおもしろい
  • 2026年8月21日
    明日、あたらしい歌をうたう
    図書館予約本だけど、待ちきれず 結局購入🤣
  • 2026年8月21日
    積読の流儀
    積読の流儀
  • 2026年8月21日
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
    先日びっくりなニュースを見て 独立した機関にいる人達に対して こんな事しちゃうんだ⋯って 勉強不足で、この方が所長だと いうのも、今回初めて知った 普段興味はあるけれど 私には難しそうって敬遠していたので これを機に、わからないかも?だけど 気になる本は読んでみようと思った
  • 2026年8月20日
    ゴダールと女たち (講談社現代新書)
    ゴダール映画で重要な5人の女優を 通して語られるゴダール論 この本が発売になった頃は ゴダールも存命だったんだな 彼の作品を、初めて見たのは 「勝手にしやがれ」だった それから、ヌーヴェル・ヴァーグ作品を 観るようになったのは思春期真っ只中の頃 とりわけ、ジーンセバーグとアンナ・カリーナに 夢中になった 「気狂いピエロ」を観た時は 当時の私には、難解過ぎてついていけず⋯ そんな昔の思い出も蘇ってきた 「小さな兵隊」や「はなればなれに」 また、観たくなったな〜
  • 2026年8月18日
    電車のなかで本を読む
    あたたかな気持ちになったエッセイ 初めて知る本やかつて挫折した本多数 ファミコン世代って、なんかわかるな〜 世の中が付けた世代を表す言葉 たしかにそうだけど、自分にはしっくりこない ってことはある 今回はじめて知った児童文学者石井桃子さんの 「子どもたちよ 子ども時代を しっかりと たのしんでください おとなになってから 老人になってから あなたを支えてくれるのは 子ども時代のあなたです」という言葉 読んだ時、思わず涙が流れた 石井さんの子ども達に対する 目線の優しさ、愛おしく思っている姿 そんなことを感じた
  • 2026年8月17日
    23分間の奇跡
    23分間の奇跡
  • 2026年8月17日
    亡びゆく言語を話す最後の人々
    亡びゆく言語を話す最後の人々
    ドゥルーズさんの投稿より 難しそうだけど気になる
  • 2026年8月17日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
    チャームも貰えた☺️
  • 2026年8月16日
    アンの娘リラ
    アンの娘リラ
    読書会で紹介されている方がいて えー!!そんな話しなの〜!? って、めっちゃ気になる😆
  • 2026年8月15日
    少女地獄
    少女地獄
  • 2026年8月15日
    植物たち
    植物たち
    久し振りに行ったら売り場の配置がかなり変わっていた
  • 2026年8月14日
    読書会という幸福
    初めて読書会に参加するので 参考に
  • 2026年8月14日
    初夜 (新潮クレスト・ブックス)
    初夜 (新潮クレスト・ブックス)
    残酷な物語 新婦のフローレンスは、ノンセクシャルとか ロマンティックアセクシャル とか言われる、パーソナリティを持った女性 1960年代初頭には、性の多様性 みたいなものは、あまりなかっただろうし 浜辺での彼女の言葉は エドワードにとって、納得出来ない 理解出来ないことだったろう 愛ってなんだろう お互いを思い合うって?って 少々青臭いことを考えてしまう
  • 2026年8月14日
    海と毒薬
    海と毒薬
    戦時中に実際にあった人体実験を題材にした作品 久しぶりの再読 教授を初め登場する医師達はけして異常者 というわけではなく 何処にでもいる人達 人は(日本人?)流されやすいかを 読むたびに突きつけられているように感じる 罪と罰、良心の呵責とは? 様々な問いを声高ではなく 投げかけてくる やっぱり凄い作品
  • 2026年8月12日
    人間失格
    人間失格
    プレミアム装丁版 ブラックでカッコよすぎる😍
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