リーダーの仮面――「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法

リーダーの仮面――「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法
リーダーの仮面――「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法
安藤広大
ダイヤモンド社
2020年11月24日
5件の記録
  • 稚内
    稚内
    @waccanai
    2026年3月29日
    audible、2020年11月初出 識学というマネジメント手法の本。リーダーは部下の目標と進捗を管理するのが仕事で、感情を介在させないのがキモなので必然的に孤独だけど気にすんな(意訳)という本。会社は学校じゃなくて学習塾というのが言い得て妙。 私は平社員だけどかつてチームの取りまとめ役みたいなことをしていたことがあり、その時の自分のやり方はこの本の駄目な例そのものだった。ほかの人に物を頼むのが苦手なんだけど、感情を挟まないようにしたらいいのかも。
  • くろ
    @hijiri0620
    2026年3月22日
    チームが成長するか。それは、リーダーが感情的に寄り添うことをやめられるかどうかが鍵を握っている。リーダーがフォーカスする5つのポイント:ルール、位置、利益、結果、成長
  • もり
    @mori12
    2025年9月12日
  • Toyo
    @share07
    2025年9月9日
    言いたいことは分かるが、腑に落ちない。 私はこんな上司がいたら辞めるけどねぇ。 メモ 自由にさせるためには一定のルール決めが必要。 ルールがあるからこそ、安心して信号を渡ることができる。
  • ヤシロ
    ヤシロ
    @846846846
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved