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くろ
@hijiri0620
東京在住の25歳。 SaaS Field Salesしてます。
  • 2026年2月9日
    頭がいい人の「論理思考」の磨き方
    演習形式の本。 So WhatやWhy Soの改めて認識するものであり、読み返すことはなさそう。
  • 2026年2月1日
    生きるための哲学
    全体を通して、自分が考えていることや気になっていることが書かれている本だった。また繰り返し読もう。 仕事は、お金を得るためという目的もあるが、仕事自体が楽しみを起こすものであり、仕事を通して、人生を豊かにできる。 加えて、仕事以外においても、成功したというよりかは、面白かったといえる人生を送りたい。(成功はなにかわからないし、他人ではなく自分が人生への満足を表明しているから。) 愛を持って相手の今を見る、そして、自分の知を蓄えていく。 言葉によって、内容の正しさがや文法の正しさを混同してしまうため、世界を正しく理解することなどできない。(さらに、それは自分の観点から世界でもあるし。)ただ、この世界を死まで生きることによって、自分の世界は知ることはできるのではないか。 考えは、言葉や行動にしないと存在しないのと同じ。心も、何らかの対象があってこそ存在する。(持ちつ持たれつの相互関係。) 世界の限界とは、自分の言語の限界。 犬は、本能的に野性的に現在を生きており、社会や法によって抑制されているからこそ、犬は人間にとって、それを実現している対象であり、癒しである。
  • 2026年1月19日
    今日のことだけ考える
    一生懸命、将来に不安を感じて悶々と日々を生きたとしても、その不安がなくなることはなく、残り少ない人生となったときに、なぜ過去の時点で色々やっておかなかったのだろうという後悔が残る。(たとえ、老後にあれこれしようとしても、体力や残り時間が少ないその期間のみを充実させようとすること自体もったいない。) 上記のようなことを回避していくためには、あれこれ不安を感じるのではなく、1日1日をやりきったと言えるよう、1日懸命に生き、小さな釘を打ち込んでいくことが重要。(その点がいつかは線になる。)
  • 2026年1月18日
    お金の不安という幻想 一生働く時代で希望をつかむ8つの視点
    読了。 お金という不安をなくすために投資とかあれこれ考えるのではなく、今の年齢においては、自分の仕事を突き詰めていくほうが圧倒的に価値がある。 そして、そもそもお金という不安があるのは、日本経済の円安や競争力・生産性の低下が原因であるため、日本を豊かにしていくことが根本的な解決策である。
  • 2026年1月17日
    頭がよくなる思考術 プレミアムカバーブラック (白取春彦の思考術)
    幸せ(仕合せ)は、偶然。 偶然はたまにしか起きないし、願って起きることでもない。(自分の行いとはあまり関係がない。) ただ一方で、満足は、自分の行いによって必然的結果として得ることができる。(まじめに力を尽くすならば) 満足した一日、不満のない日々、満足に満ちた人生こそ、確かな幸せではないか。 加えて、自分が本当は何をしたいのか、それをはっきり知っていない限り、何をしたところで不本意な感じがつきまとう。 自分のしたいことをするのが満足への道であり、その積み重ねが確かな幸せとなる。 したいことを見つけるための一つとして、知識や見方によって、世界が意味を持ったり持たなかったりする。つまり、知識を増やす限りにおいて、世界がどんどん新しい意味を持っていく。その過程の中で、自分が本当にしたいことが見つかるのではないか。
  • 2026年1月12日
    考える技術・書く技術新版
    考える技術・書く技術新版
    非常に難しかった。 普段SaaS営業をするなかで提案戦略の策定や資料作成を行うため、少しは役に立ちそう。 これから経験や知識、スキルを蓄え、その後に読んだときには、さらに理解度が高まりそう。 ただ、S・C・Qの考え方や問題定義(状況・懸念される出来事・R1・R2・問題)はすぐに使えるので、これからこれらをもとに思考していく。 そのうえで、アウトプットを出すときには、ピラミッドのルールを守り、良い提案をしたい。
    考える技術・書く技術新版
  • 2025年11月30日
    人生は28歳までに決まる!
    最近、自分の人生においてなにをやりたいのか、なににベッドしたら良いのかを考えていた。本書を読んで、いずれやりたいこと、やらずにはいられないことに出会っていくということを前提に、過去や体験したことがないことを色々選り好みするのではなく、色々なことを体験していこうと思った。特に過去は単なる情報でしかないし、自分の今のパーソナリティ(人格=仮面=誰かに見せるために作られたもの)も過去の環境からできた単なる一仮面でしかないので、今は点を多く打っていき、将来的にその点と点とを線で結べるようにしたいと思う。(他の人が体験していないことに価値を見出していこう) また、話は変わるが前から考えていた生きる意味については、自分が問うのではなく、人生から問われているということだと認識し、これから生きる人生を通して自分ならではの問いを作っていきたい。 まずは、読書を習慣にしていこう。
  • 2025年11月24日
    思考停止という病
    普段、営業活動をする中で、思考停止で流れで進めてしまっていることに危機感を覚え、手に立った本。 本書は、もっと抽象度の高いことについて述べられていたが、思考停止にならず、自分の人生を生きていくためには、ゴールを決めて、そのゴールに向かうホメオスタシスを動かす。そして、大量の知識を得ながら、スコトーマをずらし、ヒルクライミングしていこう。
  • 2025年10月13日
    問題解決力を高める「推論」の技術
  • 2025年10月13日
  • 2025年9月15日
    愛するということ
    愛するということ
    数年前に買って途中まで読んでいたが、最初から読み直した。 「愛は技術である」 こと言葉に全てが集約されている気がする。 この本を読むまでは、愛せるかどうかは、自分が愛せる対象がいるかどうかと考えていた。愛とは、恋愛の「恋に落ちる」のような自然発生的なものではなく、愛する技術が必要であり、「価値があるから愛する」のではなく、「愛するから価値がある」、「愛するから愛される」という言葉が印象に残っている。 また、愛されるために色々頑張るのではなく、愛するために色々頑張ろうと思った。 そして、愛する技術を身につけるには、配慮・責任・尊重・知が必要であり、これは特定の人だけでなく、周囲の人、人間、自分を愛せないと愛せない。 将来、自分も愛する人と未来を歩んでいくことを考えた際(特に子育て)、母は無条件な愛を与え(家)、父は社会との架け橋を作るべきだと理解した。 この本で唯一疑問が残っている部分としては、現代西洋社会より前の社会において、決められた結婚の場合でも長く関係が継続しているような印象を持っており、愛する技術があれば、関係を継続できるのではないかということ。自分が持った印象は誤りで、愛する技術があったとしても、その対象が誰かはやっぱり重要なんだろうか。(一者だが、唯一無二の存在であることから。) これからは、規律・集中・忍耐・最大限の関心を抱き、習練していこう。
  • 2025年8月15日
    大型商談を成約に導く「SPIN」営業術
    大型商談を成約に導く「SPIN」営業術
    これまで読んだ本の中で、1番ハッとさせられた本。 (先輩に借りた本) これまでのSaaS Salesにおいて、意識はしていたものの言語化できていなかったものが、データと共に言語化された。 買って定期的に読みたい。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    チャレンジャー・セールス・モデル
    チャレンジャー・セールス・モデル
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    哲学人生問答 17歳の特別教室
  • 1900年1月1日
    LOVE理論
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  • 1900年1月1日
    運命の恋をかなえるスタンダール
  • 1900年1月1日
    スタンフォードの自分を変える教室
    スタンフォードの自分を変える教室
  • 1900年1月1日
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