灼眼のシャナ

灼眼のシャナ
灼眼のシャナ
いとうのいぢ
高橋弥七郎
KADOKAWA
2002年11月10日
4件の記録
  • 琥珀
    琥珀
    @kohakkynyan
    2026年1月7日
  • 茅椰
    @20kaya26
    2026年1月5日
    積読を減らすため今日から読んでみることに。 真名とか宝具名とか厨二心をくすぐられるわね…。文章で人の顔を想像するのがとても苦手なので、挿絵があるのありがたい。
  • はくのん
    @hakunon
    2025年10月5日
    灼眼のシャナ読み終わりました。何年かぶりに読んでみましたが、現世に異常をもたらす『紅世の徒』とそれを討滅しようと奔走する『フレイムヘイズ』の戦いが魅力的でした。フレイムヘイズの少女がとある少年と出会い、そして想いを巡らせながら脅威となる紅世の王フリアグネと対峙する様は魅力の一つです。そして、フレイムヘイズとしての生き方しか知らない少女が少年に「シャナ」と名付けられ感情を獲得していくのも見どころです 前回読んでいたときはシリーズの途中で読まなくなってしまいましたが、このシリーズも読んでいきたいと思います
  • はくのん
    @hakunon
    2025年9月11日
    数年前に買ってシリーズ途中で読むのを辞めてしまった灼眼のシャナ。また最初から読んでみようと思います
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved