ビジュアルでわかる 江戸・東京の地理と歴史
4件の記録
はる@paru_8572026年6月1日読み終わった家康やその後の人がどのように江戸・東京の街を造っていったのかを説明した本。 縄文時代以降の海岸線の話や江戸時代の五街道や海運の話、明治以降の首都高や馬車道建設の話などが載っていて、地理も歴史も好きなら絶対おすすめ。 都電荒川線の由来や小名木川が造られた経緯などが個人的には面白かった。23区に詳しい人ならもっと楽しめると思います。
- yhread@yhread2026年4月1日読み始めた読んでてワクワクする。 こういう、今のあの場所が昔はこうだったという話を聞いたり、今ここを流れてる川が昔はこう流れてたという話を聞くと、ワクワクするなぁ。 こういうの読んだらワクワクするだろうなあということは薄々思ってたけど、今まで読んでこなかった。 文章だけの本を読む元気がないので、絵と文章半々くらいなのもちょうどいい。

