ビジュアルでわかる 江戸・東京の地理と歴史

ビジュアルでわかる 江戸・東京の地理と歴史
ビジュアルでわかる 江戸・東京の地理と歴史
鈴木浩三
鈴木理生
日本実業出版社
2022年11月25日
4件の記録
  • はる
    はる
    @paru_857
    2026年6月1日
    家康やその後の人がどのように江戸・東京の街を造っていったのかを説明した本。 縄文時代以降の海岸線の話や江戸時代の五街道や海運の話、明治以降の首都高や馬車道建設の話などが載っていて、地理も歴史も好きなら絶対おすすめ。 都電荒川線の由来や小名木川が造られた経緯などが個人的には面白かった。23区に詳しい人ならもっと楽しめると思います。
  • yhread
    @yhread
    2026年4月1日
    読んでてワクワクする。 こういう、今のあの場所が昔はこうだったという話を聞いたり、今ここを流れてる川が昔はこう流れてたという話を聞くと、ワクワクするなぁ。 こういうの読んだらワクワクするだろうなあということは薄々思ってたけど、今まで読んでこなかった。 文章だけの本を読む元気がないので、絵と文章半々くらいなのもちょうどいい。
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