メルロ=ポンティ『眼と精神』を読む

メルロ=ポンティ『眼と精神』を読む
メルロ=ポンティ『眼と精神』を読む
モーリス・メルロ=ポンティ
富松保文
武蔵野美術大学出版局
2015年4月9日
7件の記録
  • ユリコ
    ユリコ
    @sichwidmen1011
    2026年5月15日
    ずいぶん前に読み終わったけど、何をいっているのかさっぱりわからない。絵画と、現実の風景の見え方などのお話をされても、結局何が言いたいのか全くわからなかった。哲学難しすぎるーこんな難しいこと考えながら生きていたくないわ。
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2025年10月7日
  • 療養中に読み始めた一冊。 端折った箇所は多いが『眼と精神』という本がどのようなものなのかがざっくりとわかりやすかった。 なにしろ武蔵美で随分と面白そうで高尚なことをやっていることに感心した。 私も職業柄、制作した抽象画を用いた哲学をしているが、その際にメルロ=ポンティの哲学の視点がかなりキーになっているので、本書ではセザンヌやパウル・クレーについての言及が多く、加えて好きな画家でもあったので面白かった。『眼と精神』を読みたくなる。そして読み比べたくなる…!
  • kyampu!
    kyampu!
    @kyampu
    1900年1月1日
    今年の目標。メルロ=ポンティ。ここから、原著にあたるくらい広げていく。
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